2010年01月23日

ヘヘ、ヘヘ。

※訂正※

前々日21日にUPしました記事内容について一点訂正をば。
阿佐ヶ谷にあったライブハウスは「アピレ」じゃなくて、「アピカ」でした。
「アピレ」は駅ビルだわね。
ご指摘して頂きましたRiverside50/50の田家先生、どうもありがとうございました。
関係者並びに、当時のイベントに関わった皆様、もやっとさせてごめんなさいね。

以上。

いやぁそれはともかくですよ。
広島の沖縄キャンプに野茂英雄氏を臨時コーチとして招聘したらしい。
野村謙二郎監督、やりますなぁ。
投手陣にどんな影響が出るのか非常に楽しみだ。

ところで、ぜんっぜん関係無い話ね。
イタリア・セリエAはユヴェントスに所属する「デル・ピエロ」って選手がいるでしょ。
僕の旧友・イワタくんが愛して止まない選手なんだけどもね。
ユヴェントスがカルチョ・スキャンダルでセリエBに降格した後も、もうずっとチームを愛して移籍をしなかった、ユーヴェンティーノにとって永遠のアイドルであり英雄的な選手。
かのヨハン・クライフも賛辞を惜しまない、90年代〜現代に掛けてのサッカー界を代表するスターな訳だ。
とりあえずどのくらい凄いかってのは動画でも観て頂ければ分かろうかと。


「アレッサンドロ・デル・ピエロ」

で、この人。
結構な日本通である事が知られていて、子供の頃は当時読んだ「キャプテン翼」に憧れてみたり、ルパン三世のアニメや日本茶が好きだったりするんですな。
更には、wikipediaにはこんな記述も。

「子供の頃に新日本プロレスのイタリア遠征を観戦して以来のプロレスファン。
好きな日本のプロレスラーはアントニオ猪木と藤波辰爾で、2005年6月にユベントスの遠征で来日した際にテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」に出演し、憧れの藤波と対面して感激していた。
その際に藤波辰爾に懇願してドラゴンスリーパーを掛けられた。
この時に藤波からプレゼントされたタイガーマスクを被ったデル・ピエロの写真がユヴェントスの公式サイトに掲載されている。 」

という訳で、デル・ピエロってば藤波のファンなんですと。
つーか、ユリオカ超特Qがアメトークで紹介して最近有名な、これ知ってるんかな。


藤波辰爾「マッチョドラゴン」


藤波辰爾「ドラゴン体操」

知らないか。
知らない方が、良いこともあるもんな。
俺がデル・ピエロならちょっと悲しくなるな。

しっかしユリオカ超特Q、ほんとに上手い。


ユリオカ超特Q「プロレスものまね」
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2010年01月22日

余談。

どうも。
まったくもって地元愛の無いマスダです。

昨日お話ししました件で追記をば。
「東京23区で住みたくない区BEST3」を聖闘士星矢で例えようと。
1位・足立区と2位・板橋区の差は、青銅聖闘士と黄金聖闘士くらいに差がある訳。
ちなみに2位と3位は黄金聖闘士だけども、その実力差は蟹座のデスマスクと魚座のアフロディーテね。
デスマスクは下衆過ぎて聖衣から見放されるってくらいもう救いようが無いけども、アフロディーテだってカマ野郎だかんね。
どちらも思いっきり残念な人達だ。
詳しく知りたきゃ読んでくれ。
何にしても更に早く引っ越したくて仕方なくなったのはお察し頂けたかと思う。

ちなみに、ファミコンのゲームで例えると、1位・足立区は「元祖西遊記スーパーモンキー大冒険」ね。
詳しくはコチラへ。

ファミコン名作の杜

名作の杜さんの言葉を借りますと、


「ファミコン史上にその名も轟く、世紀の問題作。
予備知識なしで安易に挑めば、雄大な時の流れの中で、人は何のためにゲームをプレイするのか、と自問することになる。
カルト系苦行ゲームの先陣を切った記念碑的作品。」


ちなみに動画も発見。
見てくれ、このクオリティ。


「元祖西遊記スーパーモンキー大冒険」

フィールド画面は足立区をモデルにしてます。

では2位・板橋区。
板橋はね、空前絶後のクソゲーである西遊記まで行かないものの、まぁご他聞に漏れずもちろんクソゲー。
率直に言うと、2位・板橋区は「光GENJIローラーパニック」。
説明が面倒なので動画をご覧下さい。


「光GENJIローラーパニック」

要はするに、光GENJIがローラースケートを何者かに盗まれちゃったからその犯人を探し出してローラースケートを取り戻そうってゲーム。
革命的に面白くない。
ちなみにこのゲーム、なんとディスクシステムでした。
売れねぇよ、こんなん。
だいたいローラースケートなんか買いに行きゃいいだろが。

そして3位・練馬区。
こちらも超級のクソゲー、天下無敵の「水戸黄門2」。
以下の一言が全てが物語ってます。

「ついに世界に進出した黄門様。アメリカやイタリアを舞台に、今度は世界を世直しだ!」

わお。
光圀がアメリカ?
動画もどうぞ。


「水戸黄門2」

ちなみに、このゲームについてはこのサイトさんは最も適切にレビューされてます。

LOGIC&MATRX

とまぁ、今回はなんか人の力を借りたクソゲー紹介記事みたいになりましたが、要はするに3区とも非常に厳しいクソ区である、と。
でもまぁ、足立区は別格です。
上記3つのゲームをやった事がある方には良く分かって頂けるかと。

そうそう。
クソゲー探しをしてたら、とんでもないの見つけた。
これはやったこと無いんだけど、見るからに危険だ。


「もっとも あぶない刑事」

ハンパないな、これも。
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2010年01月21日

ぶっちぎり。

先日の話。
中央線は阿佐ヶ谷にあるLOFTにアメロックさんのソロとしての活動開始ライブを観に伺う。
アメさんはどこの国、どこの人種の前でもアメロックなのだろうなぁ。
あんだけ潔い人はあまりいない気がする。
純粋に観に行って良かった。

ところで、アメさんは阿佐ヶ谷に昔住んでいた時期があるそうだ。
始めて曲を作ったりしたのも阿佐ヶ谷にいた頃らしい。
色んな思い出が詰まった街なんだろう。
ちなみに、かく言うこちらも阿佐ヶ谷には思い出が結構ある。
高校生の頃、仲間内のバンド数組と「イベントをやろう。」って事で、「アピレ」ってライブハウスを借りたり。
で、今はもうその「アピレ」もゲームセンターになっちまってたり。
「アピレ」でお世話になったPAさんと後年になって下北のGARAGEでもバッタリ出会ったり。
阿佐ヶ谷から高円寺を過ぎて中野まで自転車でフラフラしてた時に、たまたま通り掛かったミスタードーナッツから出て来た金髪が美輪明宏だったり。
その昔に凍える様なさっぶい演劇を見せ付けられたのも阿佐ヶ谷。
いま考えてみると楽しい思い出が結構ありますな。

ちなみに、阿佐ヶ谷駅前の中杉通りを北にまっすぐ行って、西武新宿線の鷺ノ宮を越えモリモリ頑張って歩くと西武池袋線の中村橋で、学生の頃はそこに住んでいた訳です
なので、阿佐ヶ谷近辺まで自転車でフラフラしたりしてた。
ちなみに、中村橋に住んでた事があるって事は練馬区在住だった訳ですよ。
他にも江古田に住んでいた時期もあるから、練馬にいた時期は結構長いんだなぁ。
で、皆様ご存知であると思われますが、僕の出身地は東京23区ダントツ23位のA・D・A・C・H・Iこと足立区。
住民の約75%がヤクザな生き方してる街です。
ちなみに現在の所在地は石橋貴明の出身地であられる板橋区。
新撰組局長・近藤勇の墓がある、あの板橋区ね。
とりあえず足立区から亡命して練馬区に移った時は嬉しさの余り死んじまうんじゃないかと思うくらいに喜んだし、一時的に川口に住んでいたんだけど、住民の約85%が鋳物臭い川口から板橋区に移転出来た時も物凄いホッとしたワケ。

ところがどっこいしょ。
何か物凄い情報が飛び込んで来たワケよ。
なんでも、「東京23区で住みたくない区BEST3」っての。
こういう話でBESTってどうなんだって思ったけども、まぁそこは捨て置いて話を進めます。
話を進めるっつうか、とりあえずはその順位を見てもらえば俺の言いたい事も分かろうと思う。
ほれ。


【東京23区で住みたくない区BEST3】


1位



「 足 立 区 」



2位



「 板 橋 区 」



3位



「 練 馬 区 」



俺ぜんぶ住んだことあるっつーねん。
3位に練馬が来た時に髪の毛ぜんぶ抜けるかと思ったわ。
てっきり荒川区か北区だと思ってたもんでね。
大体さ、3位から2位に川口を挟んでだけども後退しちゃったって事に凄く心が軋んだ。
でも、だから一つだけ言わせて貰いたい。
大きな声で言わせて欲しい。


1位と2位の間は、太平洋くらいでっけぇ差があるから。


もう他に何も言う事はないや。
早く南へ引っ越したいです。
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2010年01月20日

レッツ・ゴー。

先日の話。
現在水面下でモソモソと動いている活動の準備に、元・メディアクリエイター宅へ。
映像の編集作業をしながら、ちょこちょことお互いが気に入っているPVの鑑賞会。
で、その時に氏から見せられたCorneliusのPVが何か未だに凄く残っている。
それがこれ。


Cornelius「Fly」

どうやって撮ってんだ。
「小山田圭吾」って名前だけでもオシャレなのに、やる事なす事シャレてやがる。
くやしいが普通に面白い。

それにしても、「メディアクリエイター」ってなんだ?
本人に聞いても明確な答えは無く、「何でもやりますよ。」と。
うーん。
確か沢尻エリカの旦那って「ハイパーメディアクリエイター」だったっけ?
胡散くさ。
まぁ我々もこれから十分胡散臭い事しようとしてるけども。

ちなみにウチの元・メディアクリエイターの現職は、メディアクリエイターなんて霞むくらいに胡散臭い仕事をしている。
始めて聞いた時は二、三度聞き直したくらい。
まぁ間違いなく変人だ。
かれこれ8年来の付き合いだけど、彼から大声を聞いた事があるのは数える程度。
だいたい普段の声が低音かつボリュームも小さい為に、内容の30〜40%は聞き取れない。
なので僕は彼の表情などから大よそを察しつつ、聞えた言葉の端々と組み合わせて彼の意思を推察している訳だ。
ただ問題は、彼ってば表情も基本的にあまり変化しないっていう事。
なので、8年間で彼の気持ちを50%程度も知り得ていない気がする。
が、彼は一向にそういう事は気に留めていないようである。
まぁ間違いなく変人なのだ。

そんな彼だけども、前述したように大声を発した事も、そりゃあある。
彼だって人間。
大声を出したくなる時だって、そりゃあある。
ちなみに、僕が聞いた事あるのは以下の三つだ。



「レッツ・ゴーゴー!」



「ドンドコドコドコドーン!!」



「ビックリンゴー!!!」



明らかにおかしい。
でも間違いなく僕は好き。
だって普段出さない分だけ破壊力あんだ、彼の大声は。
字面では伝わらないかも知れないが(笑)
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2010年01月19日

シアーシャ。

シアーシャ・ローナンって女優を見て久しぶりに電気が走った。
ロミオ+ジュリエットの頃のクレア・デインズ以来。
でも、この娘ってまだ15歳とかなんだよねぇ。
それにしても異常に可愛い。
でもよくよく見てたら滝川クリステルに少し似てる気がする。
シアーシャの方が数枚上だけども。


映画『ラブリーボーン』予告編

どうだろう?
お気に召しません?
俺は超お気に入り。

あ。
おまけに若かりしクレア・デインズもいかがでしょう。


映画『ロミオ+ジュリエット』予告編

どうだろう?
お気に召しません?
俺は超お気に入り。
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2010年01月18日

江川事件。

先日、現・日本ハムファイターズ・投手コーチであった小林繁さんが心不全の為、お亡くなりになられました。
57歳だったそうです。
若すぎますね。
謹んで御冥福をお祈り申し上げます。

近年も日本ハムのコーチとして辣腕を揮ってましたし、小林さんがお亡くなりになった事は本当に球界にとっても残念です。
今後、氏の教え子達が活躍してくれる事が供養になってくんでしょうね。

さて、小林さんと言えば「江川事件」です。
僕はリアルタイムでを見ていた訳ではないですが、当時の様子などは、wikipediaに詳しく記載されてます。

「江川事件」- wikipedia

要は、江川卓さんが巨人に入団する際に一悶着あった訳です。
当時のドラフトの盲点を付いた行動だったのですが、機構側の要望で一旦は江川さんは阪神に入団扱いとなり、直後に当時巨人の選手であった小林繁さんとトレードという、もはやドラフトの意義を根底から覆してしまう様な事件だったそうで。
で、この事件最大の被害者が小林さん。
しかし小林さんはその逆境をバネに移籍したシーズンに22勝を挙げたそうです。

この事件以降、二人は「ある日」まで全く会話をしたことが無かったそうで。
その「ある日」というのが、2007年に黄桜のCMでの共演。
まぁ、長々と説明してきましたが、要はこれを観て頂きたかったって話です。


黄桜CM@


黄桜CMA

この映像を観て思ったのは、ある意味加害者側であるはずの江川さんの方があの事件に縛られていたんだなぁ、と。
緊張の度合いが尋常じゃないですし、言葉以上に伝わってくる申し訳なさがヒシヒシとくる。
逆に小林さんは移籍後も成功した事もあるでしょうが、悔しさも多分にあったと思うけどそれ以上に得た物も多かったんでしょうね。
江川さんを逆に気遣うような感じを受けるくらいですからね。

それにしても、江川さんはCM撮影とは機会を別にして今後お会いしたかったのではないかと思うんですが、個人的にはあのCM撮影がもし無かったとしたら、江川さんが抱えていた苦悩は物凄いモノになってしまっていたのだろうなぁと思う。
小林さんがあのCM出演を快諾されたからこそ、江川さんの心のしこりが膿む事は今後ないのではないかと。
もちろん江川さんは一生背負う事に変わりはないのだろうけど。
いっそ、小林さんの急逝で空いてしまった日ハムの投手コーチに就任したならば、それはほんとに物凄い事だよなぁ。
まぁ、きっと色々問題もあるでしょうからそんな事は無いんでしょうが。

とにかく、改めて小林繁さんの御冥福をお祈り申し上げます。
本当にお疲れ様でした。
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2010年01月17日

発見。

と、言ってもかなり昔のPOP JAMに出演した時の映像。


GRAPEVINE「BLUE BACK」

んなワケねえよ!、ってやっぱし良いと思う。
たわけてて(笑)

今日はそんだけ。
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2010年01月16日

BLUE BACK

最近、また改めて「GRAPEVINE」を聴いている。
聴いているっていってもそこまでコアなファンという訳でもないので、通り一遍という感じだけども。
で、You tubeで探しても他の動画サイトで探しても「BLUE BACK」って曲のPVがどうしても見つからない。
「BLUE BACK」のPVが観たい。
知ってる方がいたら連絡下さい。
で、この曲が発表された当時、フルカワタクマとサビのラストにある「んなワケねえよ!」っていうどんでん返しの歌詞に関心したもんだ。
いやぁ流石だよな、って。
で、基本的にGRAPEVINEのPVは好きなんだけども、このPVはまぁなんというかやっぱり良い。
面子は思いっきり「30minutes」なんだけども。


GRAPEVINE「アダバナ」

次。
これまた稽古用の音源を物色中に改めて素晴らしさにやられた人の話。
ジェームス・テイラーの1988年のライブ映像。
「Your Smiling Face」って曲なんだけども、んー、やっぱり俺はオッサン好きなのだなぁ。
まぁその素晴らしさたるや。
時間があったら観てくださいや。


ジェームス・テイラー「Your Smiling Face」

良く出来た曲だよなー。
何回でも聴いてられる。
しかしベースの黒人さん、これ誰なんだろう?
イカすね。

あ。
この前に出た大根さん作のPV。
Goodings RINA 「大都市を電車はゆく」って曲。


Goodings RINA 「大都市を電車はゆく」

と、こういう方向かと思わせておいて実際というかこの人の本領はこっちなんじゃないかと思う。


スチャダラパー「DISCO SYSTEM」


スチャダラパー+木村カエラ「Hey! Hey! Alright」

大根さんはこういうのが本当に上手いし面白い。
まっとうな(?)タイプの作品も好きなんだけど、湯煙スナイパーでもオッパイ出すし、真木よう子の真っ赤なブラジャー見せてくれるし、なんていうかこれほどにツボを押さえる事に長けた映像監督って他に知らん。
いや、堤幸彦さんとか丹下紘希も好きだけど。
でも2010年も大根さんが個人的トップを走り続けてくれると思う。
今年もまた楽しみなのだ。
次は何やってくれんだろうねー。
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2010年01月15日

こんな日はラガービールで。

もう今日からの俺は一味違う。
見るからに自信に満ちている事だろうな。
いや、そうでもないか。

どうも、生まれ変わったマスダです。
とても晴れやかな気持ちで新春を謳歌しています。
がっはっはっ。
でも忘れちゃいけない。
この開放感を得る為に、本当にお世話になった人が居る事を。
本当にどうもありがとう。
これからも頑張ります。

さぁ、こんな気分の良い日はどんな話をしようかね。
そうだそうだ。
もうじき、ようやくマスダタカヒロとしての活動が本格化します。
まぁ本格化っつっても大したもんじゃあないんだけども。
だけど、今の調子だと3月くらいかなー。
2月中には少なくとも詳細をお伝え出来ると思われます。
今はまだじっくり温めて、ちゃんと生まれるように頑張る。
我慢我慢。

とりあえず今日はこじんまりとパーティーせなあなんねん。
良い事があった日は、俺はラガービールって決めてるからね。
飲み干します。

以上。
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2010年01月14日

前祝い。

一月も半分が終わろうとしてますな。
相変わらず正月めいた事は何一つ出来ていない。
2010年の滑り出しは見事なまでに滑った訳だ。
でも良い。
バナナマン・設楽氏の提唱するチョロQ理論の信望者としては、このどん詰まりの正月を糧に今年一年は頑張る。
きっと良くなるはず。
信じてやまない。

とある友人と正月からちょこんちょこんと連絡を取り合うも全く予定が合わない。
それはもう鬼のようにスケジュールが噛み合わない。
このまま冬が終わって、やろうやろうと言っていた鍋の季節が終わっちまうんだろう。
おい、西原。
どうなんだ、その辺り。

今月の目標として出来うる限りの節制をと考えているが、末頃に控える各種所用の為にその目標達成に陰りが見え始めている。
そうは言っても節制は大事ですから。
些細な事からコツコツと行こうと思う。
太鼓の稽古と一緒だ。

明日。
2010年1月15日は個人的にカーニバル。
存知の方はごく少数で詳しいことは全くもって申し上げられませんですが、ようやくあの縛りから開放されます。
やったー。
ほんとに長かった。
お恥ずかしい話ではありますがね。
でも本当に辛い道のりだったなー。
後年、笑い話になる事を祈ってやまない。
まぁ世の中全体からしたら、大した話じゃないけどね。
でも言わせて欲しい。
やったよ、俺!
やったよ、俺!

以上。
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2010年01月13日

今年の話。

正月早々にありがたいお話を頂きました。
もう暫くしたらそれについても言及出来ると思いますが、慎重に慎重に。
焦らずじっくりやっていこうと思ってます。

それにしても正月早々にぶっ倒れてから、特に何も出来ない日々が続いていたので、せめてこれくらいと思って始めた左手のトレーニングがある意味順調。
順調過ぎて同様の事を右手に課してみたところ、左手以下であることに気が付く。
要はするに、特に必要の無いトレーニングだった可能性大。
正月早々に縁起でもないトレーニングをしてしまった。
まぁ実際には結構意味あったけど。
左のストロークが安定してきてるし。
で、ペッカーさんがやってたリズムがやりたくて仕方なくなって、これでもかってくらい更に左手を苛める。
が、いっこうに雲行きは怪しい。
なんでだろう。
まぁ、少しずつでも前進はしているのは感じてるが。
負けるな俺。

もう数ヶ月に渡って本気で引越しがしたくて仕方ない。
今の街に来てからもうすぐ四年。
飽きたね。
ここにいる意味ももう無いし、早く引越したい。
今度こそ、東京の南半分から下側に住まう。
意地でも。
で、とりあえず視察がてらに東急田園都市線の某駅へ。
超楽しい。
でも遠いな。
とにかく南へ。
南側へ行こうと思う。

今年も改めてバナナマンを支持して行こうと思う。
春先にある傑作選ライブに行けるだろうか。
人生でこんなに頑張ったことはない、ってくらいチケット獲りに勤しむ予定。
去年は運良く公開収録に行けたからね。
今年もなんとか頑張りたい。
あとsalyuのライブにも行きたい。
こちらも春先のツアーに。
勢い余ってツアー初日の仙台にでも行ったろうか。
でもって牛タンも喰らいたい。
あ。
あと今年も大根仁さんの動向に注目して行こうと。
そう考えてみると、やっぱり毒っぽい人が好きなんだろうな。
大根さんのブログは相変わらず読み応えあるので、お時間ある方は是非に。

大根仁のページ

プロ野球はストーブリーグもひと段落し、もうすぐキャンプインの時期。
今年のカープはエースであるルイスが退団というおぞましい事態に見舞われた訳だが、運良く高橋建さんが帰国、再入団。
左腕先発候補が建さん・篠田・斉藤と豊富で嬉しい限り。
後は大竹とマエケンの安定感に更なる磨きが掛かればいう事無し。
野手陣がパチンとくれば、そりゃあもう上位だって狙えようってもんだ。
個人的には天谷と廣瀬に期待。

とにかく今年はやらなきゃならん事がたんまりあるのだ。
比較的苦手としている「アレをやりつつコレもやる。」ってパターンが多くなると思われる。
ヒーハー言っちゃいそうな気もするが、まぁなんとかなると思って頑張ろう。
とりあえず三月までのワンクールでの目標は、下準備を整える事だ。
事前調査と計画性を持って頑張ろう。
2010年からの10年間は2000年からの10年間とは比べもんにならん重要性を持ってるからなぁ。
泣かない程度に頑張ろうか。

あ。
最近一番腹が立つ事を。
「はんにゃ」がやってる住宅情報館(?)だかのCM。
スーパーむかつく。
一ミリもおもしろくねぇ。
イライラする。
そうなったら負けなのも重々承知で言わせて貰う。
「はんにゃ」、キツイ。
CM作った奴らの責任だとは思うが。
あんなの「はんにゃ」からしても損以外の何物でもないだろ。
あのCMだけは本当に許さん。
って、何様だって話だけども。

ではまた。
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2010年01月07日

今更あけまして。

ものの見事に新年の挨拶が遅れました。
皆様、明けましておめでとうございます。
本年もなにとぞ一つ宜しくお願い致します。

かくいう私、年末年始を風邪の為に布団の中で過ごし、正月らしい事は何一つ出来てません。
未だに本調子ではないし。
幸先悪いスタートと考えることも出来ますが、ここは逆にこれ以下は無いと踏んで、後は良い事が待っていると信じてやっていこうと思います。

さて、2010年。
今年も昨年に引き続き、個人的には激動の一年になると思ってます。
まぁ、昨年は10年続けたバンドを脱退するという個人的な大事があった訳ですが、その後は随分とゆっくりさせて貰いましたからね。
その分今年は何かと頑張らねばいけません。

今年のテーマとしては、「継続」とします。
これは色々な事に言えますが、特に気持ちの面。
折れないというか、負けないようにしなきゃならんと思いまして。
なかなか結果が付いてこない様な状況であっても、少しずつでも良いので前進したいですからね。
太鼓にしても何にしても、今年は「継続」する事を念頭に。

他にも、もっと自分に正直にやっていく事や、身の回りの事をもう少ししっかりさせるとか、考えずに即答する事は避けようとか、色々あり過ぎるな。
まぁそれだけ至らない訳ですよねぇ。
しっかりせんとな。

全く話は変わりますが、年末に急逝したフジファブリックの志村さんの御冥福を心よりお祈りします。
僕はそこまでファンという訳ではないけれど、残された人達の悲しみと、当て所の無い気持ちを思うと、原因不明の死などあってはならんと思う。
老いや病気、事故や殺人の方がまだ受け入れられるような気がする。
もちろん、今挙げた理由だってとても納得出来たもんじゃないとも思ってはいる。
原因不明という事が、ただただ悔やみきれないって事です。
「茜色の夕日」は、きっとこれからも聴く事になると思う。

2009年はそういう話が本当に多かった。
大好きな人が何人も亡くなってしまった。
失う事の多い一年だった。
2010年はどうなるだろう。
死んで欲しくない人ばっかり死ぬのは本当に嫌だなぁ。

とにかく、今年もなにとぞ宜しくお願いします。
もうそろそろ、少し楽しげな話を提供出来そうですので。
うっすらとだけ、期待してて下さいませ。
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2009年12月31日

終わり終わり。

さぁ、いつの間にやら2009年も終わりですね。
思い返せば、色々と良い事悪い事ありましたなぁ。
個人的なゼロ年代は、何と言うかもうほんとに浮き沈みの激しい10年間でした。
まぁ面白かったと言えば面白かったと思えど、それ以上に余計な事もたんまりとあったりですが、まぁ、20代なんてそんなもんかとも思ってます。
次の10年、今度は非常に実力の問われる10年間になりますから、一つ一つ腐らず地道にやっていかないかんなぁと。

年明けまして、暫くしたらまたご報告したい事もありますし、何かと楽しみな2010年になりそうで、しかもここまでの10年間が無駄ではなかったって思えるようなモノにしていけそうで、ありがたい限りです。

あとは、個人的な安定感をもっと増す作業ですね。
安定感つっても、太鼓だけじゃなくね。
巨人の山口くらいの安定感が欲しいとこです。
今んとこはまだ、ウチの永川みたいだもんなぁ。
がんばります。

さぁ、明日から始まる2010年が皆様にとって今までに無いほどの良い年である事を心から祈りまして、この2009年を終わりたいと思います。

とりあえす、この後は家でテレビ見たり蕎麦食ったりと、心の底からのんびりしたいので、電話やらメールやら貰ってもきっとレスが遅いと思うのであしからず。

では、また2010年に逢いましょう。
アディオース。
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2009年12月25日

げっ。

やべー・・・
気が付いたら前日になってやんの。

【2009年12月26日(土) 下北沢GARAGE】
"GARAGE×JOYSOUND 第5回Mr.KARAOKE 2009年末SP〜12月26日はカラオケの日〜シンス2005"

open 16:00 / start 16:30
前売券¥2000 / 当日券¥2300
定員70名

BE MY 隆夫(ニューRESCUE) 吉川晃司 「KISSに撃たれて眠りたい」
里見マンゴー(社長&シャインズ) 鈴木聖美 with Rats&Star「ロンリーチャップリン」
ナカムラマナヴ(素人ものまね名人) TUBE「Remember Me」
萩原大介  Mr. Children「花の匂い」
ヒロ伊能(社長&シャインズ)  ○○○○○「○○○○○○○○」
フランスたぬき(2319NIGHT) THE BOOM「中央線」
水野創太(EdBUS)  THE YELLOW MONKEY「夜明けのスキャット」
木下貴斗(GO on SAFARI) THE YELLOW MONKEY「パール」
栗原パンダ(高橋栗原) SMAP「オレンジ」
小野雄一郎(butterfly inthe stomach) 安全地帯「ワインレッドの心」
一色徳保(つばき) 徳永英明「レイニーブルー」
ゴトウケイタ(510K)  YUKI「joy」
ささきさねゆき(コーチガリー) 桑田佳祐「明日晴れるかな」
いとうひろゆき(Broken Boy) 吉幾三「酒よ」
國分祐(DIZZY UP THE GIRLS)  槇原敬之「もう恋なんてしない」
青木琢磨(パウンチホイール)  絢香「三日月」
岸部大輔(パウンチホイール)  森山直太朗「さくら」
藍田テキーラ(社長&シャインズ) サザンオールスターズ「真夏の果実」
AD再騰二三夫(中野区) 爆風スランプ「Runner」
リョフ(ズットズレテルズ) 黒木曜子「ベサメムーチョ」
Mondaylaidmoo 山崎まさよし「ぼくはここにいる」

+他他他???

瑠美子のスナック:バーFUJISAWA
司会:沢田チャレンジ+高橋メロン(社長&シャインズ)

いやぁ、とりあえず精一杯やらせて頂きますけども、1年半振りの隆夫さんとしてのステージでして、かつ新ネタを持ってくことに今更ながら少々喰らってます。
出来ることならば、圧巻のステージをお見せしたいところですが、最悪の場合は圧寒になりかねませんのであしからず。
ただ、戦う前から負ける事を考えても仕方ないっすからね。
ドーンっとやってきます。
なんくるないさぁ。

あ。
メリークリスマース。
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2009年12月15日

Mr.KARAOKE

うわぁ。
もう今月も半分終わりおった。
早いなぁ。
早すぎるなぁ。
近づいてきたなぁ。
重圧が掛かってきたなぁ。

【2009年12月26日(土) 下北沢GARAGE】
"GARAGE×JOYSOUND 第5回Mr.KARAOKE 2009年末SP〜12月26日はカラオケの日〜シンス2005"

open 16:00 / start 16:30
前売券¥2000 / 当日券¥2300
定員70名

:出演者:
BE MY 隆夫(ニューRESCUE) 吉川晃司 「KISSに撃たれて眠りたい」
里見マンゴー(社長&シャインズ) 鈴木聖美 with Rats&Star「ロンリーチャップリン」
ナカムラマナヴ(素人ものまね名人) TUBE「Remember Me」
萩原大介  Mr. Children「花の匂い」
ヒロ伊能(社長&シャインズ)  ○○○○○「○○○○○○○○」
フランスたぬき(2319NIGHT) THE BOOM「中央線」
水野創太(EdBUS)  THE YELLOW MONKEY「夜明けのスキャット」
木下貴斗(GO on SAFARI) THE YELLOW MONKEY「パール」
栗原パンダ(高橋栗原) SMAP「オレンジ」
小野雄一郎(butterfly inthe stomach) 安全地帯「ワインレッドの心」
一色徳保(つばき) 徳永英明「レイニーブルー」
ゴトウケイタ(510K)  YUKI「joy」
ささきさねゆき(コーチガリー) 桑田佳祐「明日晴れるかな」
いとうひろゆき(Broken Boy) 吉幾三「酒よ」
國分祐(DIZZY UP THE GIRLS)  槇原敬之「もう恋なんてしない」
青木琢磨(パウンチホイール)  絢香「三日月」
岸部大輔(パウンチホイール)  森山直太朗「さくら」
藍田テキーラ(社長&シャインズ) サザンオールスターズ「真夏の果実」
AD再騰二三夫(中野区) 爆風スランプ「Runner」

+他他他???

瑠美子のスナック:バーFUJISAWA
司会:沢田チャレンジ+高橋メロン(社長&シャインズ)

おいおい。
たまたまにしても、ど頭にあるのは一体・・・
重圧が微増したよね。
だいたい一年以上振りに新曲と言うか新ネタ持ってくってこと自体に重圧がある。
まぁ自分で選んだんだけも。

鋭意自宅の姿見の前で演習中です。
事故だけは避けたいぜ・・・
まぁ、お時間ある方は是が非でも。
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2009年12月11日

佳境。

ども。

来ましたね、武豊。
今年のリーディング争い、最後の最後まで楽しめそうです。
前々週くらいまで1位の内田博幸ジョッキーまで約10勝差だったのが、この時期になって遂に5勝差まで詰めてきました。
ここまで来ると後は勢いでしょう。
行けそうな気がしてきました。
意地を見せて欲しいなぁ。
しかし今週末の2日間で離されたら厳しいでしょうね。
ウォッカが出ない有馬記念を観る価値をあまり感じないけども、この熾烈な争いは十分に年末まで楽しませてくれそうだな。
ちなみに現時点で、

武豊   131勝
内田博幸 136勝

です。
開催日はあと6日間。
どうなるかなぁ。
俄然、武豊に持っていってもらいたいけど。
と、考えてみたらもうかれこれ14年ほど応援してんだな。
長い付き合いになったもんだ。

さて、全く別件の話。
最近になって柳沢慎吾という人の凄さを実感。
この芸には心から感服した。



ほんとに凄い。
何なんだろう。
一時期は本当に好きじゃなかったんだけど、ここに来てグングンと来てる。
個人的には手のひらでやる旗が最良。

さぁ今年も残り20日ほどです。
酒量が増える時期かと思いますが、皆様お体ご自愛下さいませ。
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2009年12月04日

雑記も雑記。

いやはや、巨人の山口投手が年俸1億円ですと。
昨年の段階で僕が予想していた額よりも上回りましたね。
来季は先発で来るんだろうか。
それもまた見てみたい。

さて、我が広島カープも新選手会長に石原捕手が就任しまして、来年一年間を戦っていく訳です。
活きの良い會澤とかも追いかけて来てますから、選手会長といえど今季のような状態ではレギュラーも危ういでしょう。
そのプレッシャーを力に変えて頑張って欲しいところです。

最近はストーブリーグの動向をチェックするくらいで、他にあまり楽しみがない。
でもまぁ、個人的な生活面とちまちま動き出している事柄に力が傾いてる訳でむしろ良い傾向なのかも。
予定通りに事が進めば一番良いけど、逸れた場合でも出来るだけ近づけようとする努力を惜しまない様に、今から出来ることをちょっとずつでもやっていこうと思ってます。
しかしもう今年も終わっちまう訳で、年末に向けて何かと考えないかんのです。
折角ですからね、嬉しい年末にしたいじゃあないですか。

まったく話は変わりますがね、前々回の記事で書いていた「讃岐うどん 條辺」で検索してこのブログに来ている方がいらしたようでちょっと嬉しい。
味は間違いないです。
これからもちょこちょこ個人的に応援していきたい。
まぁ大した事は出来ませんけども。

ではまた。
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2009年12月01日

12月でやんの。

いやぁ、気が付かばもう12月になるじゃあないですか。
まいったなぁ。
一年が終わるスピードがグングン加速していってる。
あっと言う間に30歳だな。
気を引き締めて年末までやっていきます。

さて、今年も色々な事がありました。
2月にバンド脱退し、堰を切るように野球観戦。
友人の結婚やら何やら色々おめでたい事、おめでたくない事。
でもどれもこれも、血となり肉となりって話です。

先日、私は久方ぶりに記憶をぶっ飛ばす様な飲み方をしちまいまして、その時の様子を映像に納められてしまいましてね。
その中で私、正拳突きをレクチャーするチャイニーズに扮していて、自分が自分じゃないようでそれはもう本当に嘆かわしかった。
更には電気が消えて怒り出し、電気が点いても怒り出すという、もう本当に不可解な生物であったのです。
嫌ですもう本当に嫌です。
穴があったら入れたいじゃなくて入りたい。
やだなぁほんとに。

とにかく、年末にまたやる事になったんです。
何がって、アレですよ。
まぁ近々ですね、下北沢GARAGEのスケジュール、12/26を見てみると分かって頂けると思います。
約一年半振り。
長い充電期間がありましたし少々感覚が鈍ってるかもしれませんがが、まぁなんとかなるでしょう。
今の自分の持ち芸の中で一番信頼出来るモノですからね。
と言いつつ、結構緊張気味なんじゃないかと。
適当に、良い意味で。
頑張ります。

他にもあるなぁ、12月。
色々とあるぞ。
どれもこれも精一杯やろう。
未来はきっと明るい。
そう信じてないとしょぼくれちゃうからな。
きっと大丈夫。
やったります。
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2009年11月24日

『讃岐うどん 條辺』

行ってきました。

DSCN2824.JPG

條辺さん、同い年でしてずっと気になってたのですよ。
2000年代初頭の巨人を支えた一人ですね。
詳しくはwikiをば。

條辺剛-wikipedia

店の門をくぐった直後、一際デカイ背中をした男性が。
「條辺だ!條辺だ!」と一緒にいった友人達と小声ではしゃいでしまった。
こりゃ確かに150km/hくらい出るわな、って身体でした。

で、うどんの方はと言いますと・・・

DSCN2826.JPG

これがまた、ほんとに旨い。
元々どちらかと言えば蕎麦派なもんで、そんなにうどん自体を食べないのだけどもこれは本当にやられた。
ほぼ100%でまた伺うと思います。
大体、旨いうどんが食せる上に、條辺にまで会えるのだよ。
広島ファンではありますがね、同い年で元・野球選手で故障が元で引退して今は新たな道で頑張ってる人で更にうどんも旨いってんだから、行かない方がおかしい。
値段も手頃で非常に嬉しい。
しかし同い年であれど、もし話すような事になったら絶対敬語だな。
だって、元にせよ何にせよ野球選手ってだけで尊敬してしまうからなぁ。
高校球児ですら敬語で話掛けるだろうからね。

いやぁ何しても、ほんとに旨いうどんなので機会があれば是非。
店の地図とか詳細についてはコチラのサイトが親切ですよ。

『讃岐うどん 條辺』 のご案内

あ。
あとね、奥さん美人。
これがまた、ほんとに美人。
そこにも湧いた(笑)
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2009年11月21日

Reef are back!!!!!

Reef、来年復活!!!

頼む、日本にも来てくれっ!!!

今夜は祝杯だ!!!

http://www.reefband.com/

http://www.myspace.com/reefmusicuk
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