2009年09月17日

200安打、そして毛抜きマンの話。

少しタイムラグがある話題になるけれど、イチローさんがメジャーリーグ記録である9年連続200安打を達成しましたね。
まだまだ昇っていくんだろうなぁ。
飽きないって事は本当に凄い事だと改めて思わされた出来事でした。
「まだまだ。」って感情がとても強いんだと思う。
その精神性に感服する。
あと、ケン・グリフィー・Jrって本当に「いいアメリカ」を体現している最高のアメリカ人だと思う。
あれこそがあるべき姿のアメリカ人じゃないだろうか。
とりあえず、ほんとに9年連続200安打記念にポルノビデオを授けて欲しい。

グリフィーとイチロー(撮影・リョウ薮下).jpg

詳しくはコチラ。

さて。
野球の話は少し置いておいて、ようやくカミングアウトしたいと思う行為があるので紹介ささて頂きたい。
いやもう本当にどうでもいいなと思われると思われますけれども紹介せずにはいれないのだ。
男性には乳首周辺に何故か毛が生える訳ですけれども、女性の皆さんはその事はご存知ですかね。
うん。
今日はちょっとこういう方向でかっ飛ばそうと思うので、嫌いな人はこの辺でやめておいてください。
保証しません。

さぁ本気出すぞ。

そういう訳で、今日はいわゆる乳首の周辺に生えてくる「ぽよん。」とした毛のお話です。
男性の皆さんはすべからく乳首周辺で育成・飼育されているかと思いますが、実はワタクシ、たった今現在でその毛が一本もございません。
すげーだろ。
乳首周辺に毛が一本もねーんだ。
どうだ、すげーだろ。
でも、その理由はとても簡単。
ほぼ毎日くっつんくっつんと抜き去ってやってっからね。
最初はチクンとくる痛みに涙目だったんだけど、そこはもう慣れたもんですよ。
なので、俺の乳首(以下、オレチク)周辺にゃ毛がねーの。
ん。
ちょっと怪訝な顔してこれを読んでる輩がいるね。
違うんだよ。
これには深いワケがあるんだ。

あれはそう、確か高校生の頃の話。
おっと、今日はここまでだ。
また続きは明日だな。
明日はどうして俺がオレチク周辺の毛を抜き去るようになったかって話をたっぷりさせて貰うよ。
だんだんよく分かんねーテンションになってきちまったけど、そこはほらある種の照れ隠しだって事は分かってくれよな。
頼むぜ。
じゃないとただの「変態・チクビの毛抜きマン」になっちまうからさ。
そこんとこよろしくな。
posted by マスダ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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