2009年09月30日

つらつら。

頭の中で描いていた絵空事の様な事にまた一歩近づく事が出来た。
そこまでたいそうな事をやろうと思ってる訳じゃないのだけれど、徐々にでも進めている事がほんとに嬉しい。
やるか、やらないか。
問題はやっぱりシンプルがいい。
しかしシンプルな分だけ難しい事も重々承知している。
まぁ、あと数名の方のお力を要すると思われるので、その都度きちんとやっていこう。

それにしても心強いのは、思考の視点がとても近くて個人的に信頼性の高い御仁がいるという事だろう。
先日お会いしてガラクタの様な話を並べて話をしても、驚くほど的を得ていて今の自分に響く言葉を沢山頂いた。
ありがたいなぁ。

他にもこんな僕の身を案じてくれる人達がいますしね、不恰好な提案を飲んで協力をしてくれようとしている人達もいて、なんだぁ俺ってば随分幸せな奴なんだなぁと今更ながら、思う。

どうもありがとう。
そんな事を思いました突然。

やったるけぇね。
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2009年09月29日

捨てたもんじゃあない。

えー、何かと広島カープが大変な事になっておりますが、この際なのでカープの話はCS進出チームが確定するまで控えようかと思います。
最早とやかく言っても仕方ない段階まで来てますからね。
最後の最後まで応援することに変わりありません。
信じてます。
最後の最後まで本当に信じてます。

と、そうこうしているうちに9月も終わってしまうんですね。
早いなぁ。
なんと言うか体を動かし始めてからの速度が異様に速く感じる。

さておき。
先日、たまたま点けていたテレビを見てたら、「ランク王国」ってTBSの番組がやっていましてね。
今のMCは8代目らしいのですが、もう全然馴染めない。
個人的に6代目のMCだった「山口五和(やまぐちさわ)」には勝てるMCはいない。
彼女がMCの頃はほぼ毎週見ていた気がする。
いや、好き過ぎてとかじゃなく夜更かしの延長で見ていただけなんだけども、見ていて普通に楽しめたって話。
いや、好きだったのかもしれない。
だいぶ。
だから彼女が卒業って時は、sakusakuで「あかぎあい」が卒業した時と同レヴェルの衝撃を受けた。
何故にこうも世の中は「見た目が良い>面白い」なのだと落胆したもんだ。
いや、山口さんもあがぎさんも見た目が悪いとかそういうことじゃなくて、「見た目の良さ」よりも「面白さ・機転の良さ」が勝ってるタイプであるって話で、個人の好み的にはその後のランク王国MCよりも山口さんの方がよっぽど見た目込みで好きだし、あかぎさんの方が木村カエラ嬢よりも見た目込みで好きなのだがどうにもこうにも損してしるように思える。
見た目重視の女性MC界ではある意味で面白さはそこまで必要ない。
ある程度の間をわきまえた相槌が打てれば良い。
しかし前述の2人はその先の笑いを奪い取りに行けるだけの機転と瞬発力があって見ていて胸のすく思いで一杯にしてくれるのだが、悲しいかな世間一般が求める女性MC像とはずれているのだ。
あ、ちなみにここで言う機転ってのは笑いに関してであって知的云々とは全く別です。
菊川玲のような勉強が出来ても機転が全くもって利きゃしない糞MCみたいのもいるが、要は機転の利きの悪さっていう事で言えば最適な例ではあるので抑えておいて欲しいのだけど、オジン好みの見た目っていう部分でゴールデンでついぞ先日までMCをしていた訳だ、いけしゃあしゃあと。
要はね、世間的には「菊川玲>山口&あかぎ」って訳ですよ。
この辺から分かるのは、日本って国がいかに表面に騙されてるというか、国民の大半が疑問すら持たないっていうか、ちょっと話が大きくなり過ぎてきて自分でも収集つかなくなってきたんですけどどうしたらいいでしょうか。

まぁとにかく、山口五和さんて人は非常に出来る人でして久しぶりに声が聞きたいなぁと思ったらやってんじゃんかラジオって事で今週の土曜日はNACK5にチャンネルを合わせる事が決まった。
相変わらずの暴走っぷりらしい。

ブログ⇒http://sawa-gu.at.webry.info/
ラジオ⇒http://www.nack5.co.jp/timetable/program5.shtml

で、あかぎあいさんはどうしてるだろうと思ったら、今年の4月にsakusakuに期間限定復活してやがった。
しかもDVDまで出てる始末。

ブログ⇒http://ameblo.jp/ai-akagi/
大復活DVD⇒http://tvkshop.net/SHOP/ASBY-4455.html

なんだ。
世間もなんだかんだで良く分かってるんじゃないか。
取り越し苦労だったんじゃねーか。
でも、ちょっと嬉しいね。
世間もまだまだ、ね。
よかったよかった。
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2009年09月28日

進め進め。

くあぁ。
やりたい事が頭の中を掻き毟ってまして、あぁでもないこぉでもないと考えを巡らしてる最中です。
出来るのか出来ないのかってのは、やってから考えればいいので、スタート地点に到達するまでが最も肝心なのではないだろうかと最近は強く思います。
その為の準備。
これがまた難しい。
一人では出来ないから。
だから協力者を募っていて、一人また一人と声を掛けさせてもらってます。
声が掛かったそこのアナタ、協力を惜しまないで下さい出来る限り。
本当によろしく頼みます。

自分の中で規制している内容があって、その枠内で踊るっていうか遊ぶっていうか、その先で価値のあるモノになるかを慎重に検討していて頭が沸いてきてます。
負けるな俺。
久しぶりのピリつく感じに高揚してるのは隠せませんが、努めて冷静に事に当たりたいと考えます。

それとはまた別に。
先日とある方と秋刀魚で有名な土地で会合を。
非常に好奇心を揺さぶられる話がゴロゴロと転がっていました。
主観的に言えば驚くほどに考えている方向が似通っていて嬉しさと恥ずかしさと、それと同時に故に少しのズレが目立つというかある種の緊張感が何とも言えない夜でした。
転がり始めたらきっと楽しい。
今は詳しく言えないけんども。

まぁ何にせよ、見たい景色ってのがあってそれに向かって一歩また一歩と進めていると思う。
今までの経験は無駄では無かったのだ。
何をしてはいけなくて、何をすればいいのかってのを本質的にも分かり始めた気がする。

何言ってんだかよく分からないでしょうが、今はとても高揚していて楽しみなんだって事です。
精一杯やりますから。
なる早で(笑)
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2009年09月25日

トルティーヤ。

連休中に実弟宅にお邪魔しまして特にやる事もなかったもんですから、思い切ってトルティーヤ・パーティーを開催。

トルティーヤの宴。.JPG

うめぃ。
結構楽しめた。
大体、トルティーヤって初めて喰ったけども、トルティーヤって響きだけでも旨い事は読めてたからね。
メキシコ?
やるなぁ。

そんな訳で本日からカープは巨人と3連戦です。
頑張れカープ。
空気を読んでくれ巨人。

と、その裏で本日はとある御仁と会食です。
非常に楽しみ。
久しぶりなので若干緊張してます。
でも、きっと楽しいはずであるのです。
やっほぅ。
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2009年09月24日

2009年ペナント。

見てぇなー、って思っていた胴上げ。
結局はテレビの画面越しでした。

決まっちまったい。.JPG

こうなると、後はカープのCS進出に向けて全力応援する以外に楽しみはないのであります。
まだまだ1.5ゲーム差ですからね。
狙えます。
最後まで諦めず、一戦一戦を大事に戦って貰いたいですね。
と、明日からは優勝を決めた巨人との3連戦です。
不安だ・・・
でも、負け越す訳にはいかんのだ。
巨人も空気読んでくれ。
頼む。
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2009年09月21日

ぶつくさ。

広島カープ、只今3位の阪神を1.5ゲーム差で追い掛けてます。
この連休が終わる頃に、引っくり返ってるかも知れません。
なお、本日より同率4位のヤクルトとの3連戦です。
ここは一戦も落とせません。
なぜなら阪神が横浜との3連戦に負け越すとは考えにくいからですね。
最低でも2勝したいところですが、この後に控える巨人戦を考えると全勝で連休を終えたいです。

さて、僕は本日よりちょいと出掛けて参ります。
ブログの更新がいつもよりも滞っておりますが、更に滞ると思います。
ごめんなさい。
まぁ、出来うる限りのネタをばこさえて帰って来れるように頑張ります。
保障はしませんが。

あー。
それにしてもね、巨人の優勝マジックが5だそうです。
27日のドームに観戦に行くのですがね、どうせだったらそこで優勝しねぇかなって考えてましたがどうにも難しそうです。
早けりゃ連休中だよね。
なんか中日に頑張って貰いたいね。
そしたら優勝する瞬間ってのを観れるかも知れん。
まぁ、一番の理想は広島カープが優勝する瞬間を新広島市民球場で観戦してるって事なんだけども。
まぁ今年は仕方ないから巨人の優勝するとこでもいいかなと。
なんか、物凄いアッパーな場面に出くわしたいっていうか、ただそれだけなのかもしれないけど。
見てぇなー、胴上げ。

では次回の更新まで、コチラのマキタスポーツさんのモノマネをお楽しみください。
天才的です。

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2009年09月18日

変態・チクビの毛抜きマン。

そんな訳で、今日は「変態・チクビの毛抜きマン」の話です。
あの、早速ですがね、認めますので。
前回、『ただの「変態・チクビの毛抜きマン」になっちまう』と書きましたが、実際のところは既にただの「変態・チクビの毛抜きマン」です。
なんか、そうじゃないんだってテイストで前回は終わってましたが、実質は既にしてただの変態です。
この度は、誤解を与えかねない表現を致しまして、大変申し訳ございませんでした。
謹んでお詫び申し上げます。

ま、冗談はさておき。
いやぁ、自分でも驚くくらい執拗に生えてきては抜き去り生えてきては抜き去りとやってるもんで、いくらか麻痺気味だったんですが改めて考えてみたらちょっとおかしいなと思いまして、今回のカミングアウトに踏み切りました。
勇気だけは買ってください。

では、何故にオレチク周辺の毛を抜くようになったかって話をさせて頂こうと思います。
あれはまだ高校の2年だか3年くらいの頃の話です。
思い返すとその頃から乳首周辺にチク毛が颯爽と顔を出し始めた頃で、その事に思春期の僕はいささか困惑、対処に悩んでいる時期でした。
まぁ、父親の乳首周辺にもチク毛はびっしり生えこんでましたし、テレビなどでも結構いい大人の男性であれば少なからず生えていたのを見てましたので、これはもうこういうもんだと、生やしていてもおかしくないものだと思いまして、基本線として「そのまま放置せよ。」という指令を自分の中で出してた訳です。
が。
その行為が意に反して物凄い惨事を招く事になります。

ある日の事。
その日の体育の授業が水泳でして、男子校だった僕等は思い思いにチンチン丸出しで水着に着替えていたのです。
かくいう僕はお上品に育てられたのでそういう事はしませんでしたが、まぁごく普通に着替えてたその刹那、僕の脳内を激しく揺らす一言が飛び込んできました。

「おまえ、なんか乳首の毛、おかしくねぇ?」

ふとその声の元を見ると、そこに立つのはイワタ二君(仮名)。
イワタ二君が僕の乳首周辺をまじまじと見詰めてそう言うじゃありませんか。
ちょっと待て、と。
俺の乳首の毛がおかしいってどういう事だ、と。
正直言って、物凄くショック。
ショック通り越して悲しくなっちゃってましたが、周り奴らの乳首周辺の毛を見てもそんなに変わらんじゃないかと反論です。
しかしイワタ二君は続けます。

「いや、ちょっと変だって。」

いやいやちょっと待ってくれ、と。
そんなに念を押すこたぁないじゃないか、と。
だって、ねぇ。
俺なんかよりもよっぽど密林な感じで乳首自体が行方不明な奴だっているじゃいの、と。
しかし必死になって反論する事で周りにいる密林乳首の友人まで傷付けるのは良くないですから、では何故に俺の乳首周辺、いわゆるオレチク周辺の毛がおかしいのか理路整然と言って貰おうじゃないの、と。
そしたらイワタ二君たら間髪入れずにボディに一発。

「いや、毛っていうよりも生えてる場所っていうか。」

もう穴があったら入りたい。
いや、乳首周辺を切り落としてその穴に埋めてしまいたい。
そしてその様のせいで「エツコ・ナミ」ってあだ名が付いてもいい、と。
そこまで思いましたのです。
しかし、ここまで聞いてしまったのですから、せっかくですし一体どの辺が通常のチク毛群生ポイントなのかをレクチャー頂きました。

・・・かくかくしかじか・・・

んー、なるほど。
確かに少しズレている。
みんなが生えてる箇所と少ーしだけズレている。
要は乳首自体の少し外側、つまるところ乳輪っていう箇所から生えている方が大半であるのです。
もしくはその際っきわの箇所とかね。
でも、残念ながらオレチク周辺の毛ってのがまたね、そこから少し離れたポイント、乳首とも乳輪とも全くもって関係無い箇所から毛がコンチワーってしてる訳。
いやぁもう本当にショックだった。
思春期真っ只中の僕としては本当に死の臭いすらする出来事だった。
と、そういう話。

分かりますかね。
一連のその後の人格形成に多大なる影響を与えた事件の意味を。
それからですよ、僕がチク毛を物凄い形相で憎み、そしてこまめに一本一本抜き去るようになったのは。
だって、物凄く恥ずかしかったんだから。
悲しいじゃない、みんなと少し違うポイントから毛が生えてるんだもの。
そんなのイヤ。
だったら全部、抜き去ってやる。
そう、俺はあの日を境に「変態・チクビの毛抜きマン」になったんだ。

と、まぁ本当にどうでもいい話なんですけども、皆さんはいかがなんでしょうね。
抜いてますか?
放置ですか?
というより、あれってなんかの役に立ってるんですか?
そこを知りたいの。
このまま抜き続けてて、乳首が守られて無い事で後々大変な病気とかになったら嫌じゃない。
知ってる方がいらっしゃいましたら、こっそり教えて頂けませんか。
なにとぞよろしくお願いします。

あー。
最後、上手く濁せた感がしたけどやっぱ無理あるかな。
結局は変態扱いなのだろうか。
ちょっと嫌だぜー、そんなん。
ほんと頼むぜー、みなさん。

・・・韻なんか踏んだって変わらねーか。
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2009年09月17日

200安打、そして毛抜きマンの話。

少しタイムラグがある話題になるけれど、イチローさんがメジャーリーグ記録である9年連続200安打を達成しましたね。
まだまだ昇っていくんだろうなぁ。
飽きないって事は本当に凄い事だと改めて思わされた出来事でした。
「まだまだ。」って感情がとても強いんだと思う。
その精神性に感服する。
あと、ケン・グリフィー・Jrって本当に「いいアメリカ」を体現している最高のアメリカ人だと思う。
あれこそがあるべき姿のアメリカ人じゃないだろうか。
とりあえず、ほんとに9年連続200安打記念にポルノビデオを授けて欲しい。

グリフィーとイチロー(撮影・リョウ薮下).jpg

詳しくはコチラ。

さて。
野球の話は少し置いておいて、ようやくカミングアウトしたいと思う行為があるので紹介ささて頂きたい。
いやもう本当にどうでもいいなと思われると思われますけれども紹介せずにはいれないのだ。
男性には乳首周辺に何故か毛が生える訳ですけれども、女性の皆さんはその事はご存知ですかね。
うん。
今日はちょっとこういう方向でかっ飛ばそうと思うので、嫌いな人はこの辺でやめておいてください。
保証しません。

さぁ本気出すぞ。

そういう訳で、今日はいわゆる乳首の周辺に生えてくる「ぽよん。」とした毛のお話です。
男性の皆さんはすべからく乳首周辺で育成・飼育されているかと思いますが、実はワタクシ、たった今現在でその毛が一本もございません。
すげーだろ。
乳首周辺に毛が一本もねーんだ。
どうだ、すげーだろ。
でも、その理由はとても簡単。
ほぼ毎日くっつんくっつんと抜き去ってやってっからね。
最初はチクンとくる痛みに涙目だったんだけど、そこはもう慣れたもんですよ。
なので、俺の乳首(以下、オレチク)周辺にゃ毛がねーの。
ん。
ちょっと怪訝な顔してこれを読んでる輩がいるね。
違うんだよ。
これには深いワケがあるんだ。

あれはそう、確か高校生の頃の話。
おっと、今日はここまでだ。
また続きは明日だな。
明日はどうして俺がオレチク周辺の毛を抜き去るようになったかって話をたっぷりさせて貰うよ。
だんだんよく分かんねーテンションになってきちまったけど、そこはほらある種の照れ隠しだって事は分かってくれよな。
頼むぜ。
じゃないとただの「変態・チクビの毛抜きマン」になっちまうからさ。
そこんとこよろしくな。
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2009年09月16日

徒然。

先日の話。
久方振りにバッティングセンターへ行き40スイングほどしてきたのだけれども、翌日から身体が物凄い悲鳴をあげている。
とりあえず久しぶりだったので様子見に110km/hのブースに入り初球からフルスイング。
感触は良好。
確実にバットマンとしての腕は上がっていると思う。
普段は神主打法を採用しているのだが、3〜4球ほど高橋由伸スタイルを試みた。

いわゆる神主.JPG いわゆる由伸.JPG

これまた当たる。
こういう思い付きのスイングでは以前は当たらなかったのだが、今は球が良く見えているためか面白いように飛ぶ。
たぶん絶好調時に近い。
ただ、実用の場は一切ないのだけども。
全く以って実践の場はない。
すっげー残念。
で、身体は未だに痛い。
でも、バッティングをした後にスティックを握ると何故か調子良い気がする。
相乗効果があると見ているが、完全に気のせいであるような気もする。
要は気持ちが乗っているってだけなんだと思う。
単純極まりない。

全く別の話。
先日からメロディコールなるモノを採用している。
曲目に多少問題があるため全ての人に設定出来ない。
真面目な電話を掛けてきた人や、僕に対して怒りの電話を掛けてきた人に対してあまりに失礼な気がして踏み切れなかった。
もし聞きたいとか、真面目な電話や怒りの電話の時にふざけたメロディコールでも良いって方はメールでご連絡下さい。
早急に設定致します。
曲目はとりあえず言いません。
聞いてから判断して欲しいので。
正直、すっごく気に入ってます。
強烈に脱力系です。

またまた別の話。
大根仁さんのブログというか日記と言うか、ここ最近で最も面白いブログの一つだと思う。
大根さんってのは、平たく言えばテレビドラマ等の演出家さんです。
代表的なモノで言えば、「去年ルノアールで」とかですか。
他にも色々と携わってらっしゃいますが、僕が最初に触れたのはかの有名なバナナマン・おぎやはぎ・荒川良々による「30minutes」シリーズでした。

30minutes.jpg
「30minutes」

非常にキレのある演出をされる印象があるのですが、ブログも非常にキレてます。

大根さんのブログ

このブログのリンク集にも貼ってあるので、もしかしたら既にご覧になってる方もいるかもしれませんね。
こういうキレのあるブログを書いてみたいもんです。
精進致します。

以上、おしまい。
posted by マスダ at 12:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

ミラクルさん

えー、わざわざコメントやメールを送って頂いた皆様、本当にどうもありがとうございました。
ほんとにコメント欄が賑わってくれて、嬉しく思うと同時になんか強烈に申し訳なくなりました。
わがまま野郎で申し訳ありません。
また、28歳になって早々に体調を崩すというウルトラCも併発致しましたが、これからの一年も日々精進して参ります。
なにとぞ宜しくお願い致します。

そして、昨日というか9/14は、かの大畑修一さんの誕生日でもあった訳です。

大畑さんのブログ

こちらをご覧の皆様も、是非にコメントをしてあげてください。
ちなみに、以下のコメントをそのまま転用して頂いても結構ですよ。

@お誕生日おめでとうございました!安達祐実さんと同年同日なんですね!!

Aお誕生日おめでとうございました!安達祐実さんと同年同日ということは、あちらの親御さんと大畑さんの親御さんの交わった日もきっと・・・すいません、野暮ですよね!!

Bお誕生日おめでとうございました!あれ、なんか怒ってます?やだなぁ、冗談ですよ!ヒ●シさんとミ●リさんにも宜しくお伝え下さい!!

以上、@〜Bまでお好きな例文をご活用くださいませ。
責任は持ちませんが、たぶん怒られるはどうせ僕だけなので安心してやってください。
ちなみに大畑さんの普段の目は「− −」ですが、怒ると「\ /」になります。
でも本当に怒った時はバルゴ(乙女座)のシャカ(聖闘士星矢より)よろしく目がカッと開きます。
だから普段は目を閉じてるんですよ。
知ってました?

さぁ、もっとどうでも良い話をしますね。
今更何言ってんだよって話ではあるのですけどもどうしても書いておかないといけないと思って取り上げさせていただきます。
僭越ながら。
この人、本当に天才だと思う。









マキタスポーツさん然り、こういう洞察力と再構築能力の高い人にはどうしても憧れを禁じえない。
それにしても、ミラクルひかるさんの危ういまでの鈍い煌き具合は本当に凄い。
知識不足の自分がいうのもなんだけども、モノマネというジャンルの中でこういうタイプはあまりいなかった気がする。
鳥居みゆきさんと少し近いと思う。
裏打ちのある異常さ、とでも言ったらいいだろうか。
低温火傷のような嫌らしさがある。
まぁともかく心底素晴らしいと思います。
俺は何様だよって話ですけども。

以上。
とりあえず体調改善します。
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2009年09月13日

祝・28歳。

そういう訳でござーまして、本日を以って28歳と相成りました。
28歳の僕はこれから1年間ほど続きますが、なにとぞ今後もご贔屓下さいますようお願い致します。

それにしても28歳とか29歳って年齢は何とも微妙な時期ですわな。
新人でもなく、中堅でもなく、ベテランでもなく。
20代後半って結構な岐路になったりするのに、なんとも曖昧な立ち位置なんじゃないかと思うのです。
無茶しようと思えば出来るけど、腰入れて進めていかないといけない歳でもあるというか。
実際のところ、後々に多大な影響を及ぼすような年齢なのではないかと思うのですが、世間的な扱いってのはけったいな扱いだったりして「もういい加減に言われなくても分かるでしょ?」ってな具合で新人扱いはされませんし、かといって実力を認められてる訳でもないので非常に中途半端な扱いを受けがちなのです。
つまりは、新人(20代前半〜中盤)の頃にやっていた事は当たり前になり、今度はまた新たなステージに押し上げられる訳で、でもそこでは新人扱いは無くて
出来ない自分を見る周りの目が案外冷たかったりするという、とにもかくにも早く抜け出してぇぜの一心っていう微妙なお年頃なんだって事が言いたいの。
まぁ、自分がそうかっていうとそうでも無いというか、そういう周りの目とかをあまり気にしてない節があるので事なきを得てますが、世の中の同年代のご意見や様子を伺ってみるとこんな感じなのではないかなぁって思っただけですので見当外れだったら謝りますごめんなさい。

と、そんな大変時期を迎えた私なのですよ。
祝いのメールくらいくれてもいいと思う。
せめてこの記事にコメントしてくれてもいいと思う。
誕生日くらいコメント欄がにぎやかになってもいいと思う。

ちなみに今の気分は、「オンナにここまで言わせたんだからね!」的なそういうの。
言わせたのは皆さんです。
そこんとこよろしく。
posted by マスダ at 12:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 雑記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

待ちに待った帰還。

という訳で、僕の肝入りである広島カープ#14、篠田純平投手が昨日ようやく一軍に復帰しました。
ありがとうございます。
ほんとに待ってました。
ようやくこの時が来ました。
嬉しい限りです。

が!

9/11のマツダスタジアムで行われた巨人戦。
まさかの【巨13−5広】という大惨敗。
どういうことよ。
でも、収穫はありました。
5回、先発・齊藤が崩れて青木に繋いだ後です。
なんと。
なんとなんと。
篠田純平、一軍復帰初日に登板。
最近絶好調の巨人・阿部を外角のストレートでビシッと抑えました。
やるー。
次の回には小松と交代しましたが、篠田が登板した事の意味は本当に大きいと思います。
明日はさすがに無いと思いますが、明後日かもしくは週明けの中日戦初日に先発登板する可能性ありです。
楽しみだー。
そして、もしも願いが叶うならば、次に観戦に行く今月27日の東京ドーム・巨人戦で登板してくれないだろうか。
そしてその試合でクライマックス・シリーズへの進出が決まったりしないだろうか。
本気で願う。

とにもかくにも、惨敗したのは今までの好調時の膿が出たと考えて、次からまた一戦一戦大事に戦っていって貰いたいです。
でもほんとに毎日が潤ってます。
カープの躍進が日々の生活の潤滑油なのです。
がんばれカープ。
最後の最後まで信じてますぜ。
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2009年09月11日

観戦記。

そんな訳でございまして、9/10の広島−ヤクルト戦を神宮球場まで観戦しに行って参りました。
かのフルカワ夫妻とです。

球場正面.JPG

只今帰宅し、本日の観戦内容を記しております。
いや、もう一言では言えない壮絶な内容でした。

細かい事情を書くとかなり膨大な量になりそうなので、掻い摘んで説明させて頂きます。
まず、スコアはこんな感じでした。

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
広 0 0 0 0 0 0 0 0 3 3
ヤ 0 0 0 0 0 2 0 0 0 2

分かりますかね。
経緯@Aより熱烈なヤクルト・ファンのフルカワさんと今回はライトスタンド側で観戦だったのです。
分かりますかね。
ご存知かと思いますが、僕は熱烈なカープ・ファン。
以下の写真で、現場の空気感・緊張感を察して頂ければと。
まぁ、要するに・・・

序盤.JPG
こんな感じが・・・

中盤.JPG
こうなって・・・

問題の逆転劇時.JPG
もう大変で・・・

終了.JPG
沈んだ、と。

まぁ簡単に言いますと広島の逆転勝ちだった訳です。
ごめんね、フルカワさん。
でも心底楽しい観戦でしたから。
是非また行きましょう。
ね。

夫妻とアタシ.JPG

なにより明日から九州まで飛ぶらしいのに、チケット手配かつ共に観戦までしてくれたお二人に改めて心からの感謝をば。
どうもありがとうございました。

なお、この試合において最もエキサイティングだったのは、ヤクルト投手・吉川昌宏(#62)が登場し好投した瞬間。
彼、フルカワ夫人のお気に入り。
いやぁ、ほんと良かったねぇ。



って、またメアド聞くの忘れた!!
くそ。
つーかここまで来るとこのまま知らないってのも手だな・・・
posted by マスダ at 12:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 鯉人。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

Ticket from フルカワ。

やったー。
このブログを書いててよかったー。
かのフルカワタクマさんがですよ、神宮球場で執り行われているヤクルト−広島3連戦の最終日のチケットを用意してくれたのです。
感謝感激雨アラレです。
そんな訳で、今日は神宮まで行って参ります。
楽しみー。

が、今回は僕の作戦勝ちですね。
というのも今回ですね、直接フルカワ君に連絡を取るのではなく彼の奥さん伝いにオファーをするという、これぞまさに「将を射んと欲すればまず馬を射よ。」に則った巧妙な作戦でしたからね。
見事に将を討ち取りました。
完璧。
歴史は何かと証明してます。
が、しかし。
よくよく考えてみたら明日から佐賀県へ飛ぶという二人にとって普通に迷惑だったかなと思い直し、奥さんへその旨をメールしてみたところ・・・

「そういうこと言うと、旦那にめんどくせーって言われちゃいますよ。」

あー・・・
そうだよねぇ。
もう既に動き出した歯車に対して何を今更って話だよな。
よし。
思う存分に甘えてしまおう。
そうしよう。
気が小さいってのも考え物だな。
普通に、普通に流れに身を任せればいいんだよな。

と。
思った矢先、ひとつ違和感を覚えたワケ。
そういやなんで奥さんにメールしたんだっけ、と。
いや、「将を射んと欲すればまず馬を射よ。」に則った巧妙な作戦ってが先じゃなかった気がして。
この理由は確か後付だった気が・・・
あ、そうだ。
フルカワさんにメール送ったら、こんな返信があったんだよね。

「Unknown user」

フルカワさんったら英語で返信だなんて、手が込んでるよな。
でも俺、英語苦手だからさ、googleで調べてみたよ。
そしたらね、こう説明されてたんだ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

・送信したメールが「User unknown」と表示されて戻ってくる理由

誤ったメールアドレスを入力し、存在しない相手にメールを送った場合、メールは戻ってきます。
このとき、メールアドレスの「@」よりも左側に誤りがあると件名に「User unknown」と表示されます。これは、メールが送信先のサーバーに届いたものの、ユーザーが存在しなかったことを意味します。
また、メールアドレスの「@」よりも右側に誤りがあったときには件名に「Host unknown」と表示されます。これは、送信先のサーバーが存在しなかったことを意味しています。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

・・・あれ?
メアド変えたの?
フルカワさん、メアド変えた??
アイツ、メアド変えたんかよ!?
おかしいな、そんな連絡貰ってない様な気がするが・・・
まぁそういうワケでね、仕方なく奥さんにメールしたのでした。

・・・メアド変えたら、連絡くらいしてよね。

メアド変わってて連絡先が不明で仕方なく奥さん伝いに願い出てみて少し気を揉んだ故に「めんどくせー。」って言われかけたという、少し複雑な心境ですけども、思う存分試合は堪能してきます。
いってきます。

−追伸−

フルカワさん。
この記事に気が付いたら、メール下さい。
直接聞くのは堪えられません。
もしくは誰でもいいから知ってる人は僕宛にメールで教えてください。
直接聞くのは堪えられません。

※何かと冗談です。
ほんとにありがとう、フルカワ夫妻(笑)
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2009年09月09日

富士は日本一の山。

さぁ、遂にこの日がやって参りました。

みなさんのうた.jpg
http://tearbridge.com/ufc/

宇田川フリーコースターズ童謡集「みなさんのうた」、発売日です。
既に世界配信している「富士山」を聴きましたがね、否応なしに耳に残ります。
皆さん買いますか?
僕は気が向いたら買います。
初回限定500枚に、「絶対にラジオで読まれる黄金のハガキ」が封入されてるそうです。
欲しいかね。
ちょっと欲しいな・・・

そうそう富士山ね。
いやぁそういえば、まさかまさかの急展開で気が付けば富士の裾野まで行ってきたのです。
忍野八海という水溜りがありましてね。

忍野八海 水車

それがまた物凄い透明度。
見てこの透明度。

湧水

そんな綺麗な水で蕎麦を打つ訳ですから、そりゃあ旨かったのですよ。

蕎麦

で、もののついでとばかりに山中湖までひとっ走り。
でかい、ひろい。

山中湖

馬鹿みたいなリアクションでごめんなさい。
水溜り満喫です。
で、今回のメイン。
何を隠そう富士サファリな訳です。
しかも普通のサファリじゃない。
ナイトサファリっての。

ナイトサファリ

暗がりに見える動物達。
すげーの。

ナイトサファリ(草食)

マイカー見学だったのだけど、キリンが目の前を通る通る。
鹿的な何かが群れを成してマイカーの目の前を通る通る。
すげーの。
でも、何より一番上がったのはアレ。
サファリ名物のコレね。

ジャングルバス.jpg

最高。
手が込んでて良い仕事してます。
純粋に楽しかった。
楽しすぎた。
何かと喰いすぎた。
そりゃ腹も壊すって話だなぁ。
しかも2日間も引っ張ったからね。
喰い過ぎ注意です、もういい歳になるしね。
てなわけで、28歳まであと4日です。
ニッパチかぁ・・・
緊張感ある年齢だよなぁ。
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2009年09月08日

場所は新宿三丁目。

ちょいと体調を崩しました。
まぁ案の定、すぐに回復できたので安心しましたがインフルとかだったら本当に大変だったな。
しかしインフル。
こんなにうっとおしい扱いになったのっていつからだろう。
昔はここまで世の中も神経質じゃなかった気がするけど。
最終的に世界はウィルスに逆らえなくなってくのだろうか。
イヤだなぁ。

そんな話はさて置き、先日の話。
久方ぶりにとある友人と飯を喰いに行きました。
昔は二人して浴びるようにアルコールを流し込んでいたのですが、不思議な同調現象で最近ではほとんど飲まなくなった二人が選んだ店は、新宿は三丁目にあるお好み焼き屋。
別に有名店とかいう訳ではないけども。
席に着きしばらくして、近況の報告やら少し未来の話やらだいぶ未来の話やらを。
尽きることが無くて気が付けば自分の想定していた終了時間を大幅に超過してました。
予想以上に楽しい時間でした。
話していて思った事は忘れないようにしなきゃいけんなぁ。

これを機にもっと具体的に考えようと思う。
年内、出来るかなぁ。
暫くは悶々としそうだな。

と、それはさておき。
折角なので、この場をお借りして友人のバンドを宣伝ね。

【コークジーンズ・ホームページ】
http://www.cokejeans.com/

【コークジーンズ・ブログ】
http://cokejeans.exblog.jp/

頑張ってます。
コークジーンズってバンドです。
9月11日には「吉祥寺ROCKJOINT GB」であの三宅伸治バンドのワンマンでオープニングアクトを務めるそうです。
凄いじゃあないか。
あ。
音もmyspaceで聴けますって。

【コークジーンズ・mayspace】
http://www.myspace.com/cokejeans

以上、どうぞよろしくお願いします。
とにもかくにも、コークジーンズのルック松下さん(大学の後輩だけど年上だからね)。
楽しい時間をありがとう。
また飲みじゃなくてメシでも食いに行きましょう。

そんな感じでメシ友を増やしたい今日この頃です。
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2009年09月03日

白熱ペナントレース。

さぁさぁ。
今日は広島カープの話をさせていただきます。
なんと言われようとさせていただきます。

ここ最近は徐々に徐々にではありますが、上昇気配が漂ってましてファンとしても嬉しい限りです。
で、ここでこれまたCS進出の最大の障害である現在3位のヤクルトがズルリズルリと負け込み始めてます。
これは千載一遇のチャンスなのです。
今月中盤までに3ゲーム差以内に詰める事が出来れば、夢にまで見たCS進出に現実味が帯びてきます。
が、しかし。
その最大のチャンスに横槍を入れてくる球団が一つ。
我が広島カープは現在5位でございまして、その上の4位に阪神さんがいるんですね。
で、これがまた最近になって調子を上げてきちゃってるもんでまぁ本当に困っちゃう訳です。
お願いだから邪魔しないで。
序盤の頃のまま沈んでくれてたら良かったのに。
くそぅ。
が、この3位〜5位の接戦模様。
非常に面白い。
日によって変動するでしょうが大よそ6ゲーム差内での凌ぎ合いですから、月末にはどうなっているか最早予想がつきません。
もうここまできたら、一戦一戦を大切にしていくしかありませんね。
今の上昇気配をもって挑んで欲しいもんです。

さ、そんな訳で私ことマスダはですね、月末にも試合観戦に行って参ります。
対戦相手は読売巨人です。
下手すると巨人優勝の胴上げを目の前で観る事になりかねませんけども。
でもね、それにしたってこんな激戦状態を黙って観てる訳にはいきませんからね。
本当は来週半ばにある対ヤクルト3連戦を神宮へ応援に行きたいところなのですが・・・
しかも外野自由席1500円×3日で4500円と手の出ない額ではないのですが・・・
そこは大人の事情で我慢をしようと思ってます。
なんだ、大人の事情って(笑)
いや、何かと出費が多くてねぇ。

でも・・・ちょーいきてぇ。
せめて一日でもいいから。
ヤクルト超大好き野郎・フルカワタクマとか、誘ってくれたりしねーかなー(笑)
レフトスタンドでもいいから。
だってほら、今月13日は俺の誕生日だし。
ね?
プレゼント的な。
的なってなんだか良く分からんけど。
・・・無理か。
これ読んでるかも分かんねーもんなぁ。
あぁ、観に行きてぇなぁ・・・

メールすっかな。
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2009年09月02日

漠然と。

あっという間に9月となりましたね。
早いすね、時間が経過するのは。

ここ最近は「バナナマン・野球・食」の3本立てで日々の生活をお送りしているのですが、そろそろいい加減に太鼓の事を考えなくちゃいかんと思ってます。
とはいえ、個人的にやりたい事ってのが凄く針の穴を通すような事なので、慎重に行動しなきゃならんとも思ってまして。
まぁ、何かしら動くって事は人様を巻き込む事になりますから無責任には出来ないのですよね。
相応の挨拶とか説明などが必要になってくるでしょうし、それにしたって同意してくれるかも分かりません。
しかし動かなければ何も始まらないってのはもう十分に理解はしているのですが、いまひとつフットワークが重たい。
その理由を考えると、折角ここまで焦らずにきたのだからもっとじっくり取り組んでみた方が良いと思っているんだと思います。
変に焦ってはいかんな、と。
いや、正直言うと演奏自体はとてもやりたい。
強烈に人と音を出したい衝動があるんですが、その衝動的な部分に左右されたくないというのと、次に動いた形というのがその後を決めると思うので慎重に動きたいという両極な気持ちがあるのです。
だからまだ歯車が噛み合ってない現状で動きすぎるのは危険だなと思ってるんですよねぇ。
知らねぇよって話でしょうが。
まぁなんにしても、大よそ考えている事はありましてそれをもっと具体的に考えてみて形に出来るように準備していかなきゃけませんわね。

とにもかくにも少しずつでも前進あるのみです。
ゆっくりじっくり考えていきます。
漠然としたイメージはあるからね。
つまりは楽しんでいれてるって事で、本当にありがたい限りでございます。
知らねぇよって話でしょうが(笑)
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2009年09月01日

心の底からおめでとう。

先日、大学の同期生である某友人の結婚パーティーに参列してきました。

祝・成婚.jpg

とても懐かしい面々に出会えて、祝いの席というよりも同窓会の様相でしたね。
約10年ほど前に半日だけタイムスリップした感じです。
一時期からだいぶ疎遠になった方々とも話が出来たり、当時言えなかった事を言ってみたり言われたり、なんだか思い返して見てもぐっちゃぐちゃな会でしたが。
それはそうと、またこういう機会があったら今度はもっとちゃんと話がしたい。
飲んで飲まれて話をするよりも、飯でも食いながらゆっくり話がしたい。
もっとね、「今」を聞きたかったなぁ。
その辺は少し惜しいことをしたと思ってます。
とにかく、おめでたい席でみんなが楽しそうで良かったです。
僕は後半、終始今更な話を延々としてましたが、個人的には雪解けた感とそんな事はもっと早く済ませておけばいいのにという後悔と、なんか微妙な気持ちを味わってます今。
でも、おめでとうって気持ちと共に、久しぶりに再開したこの同期生4人組ってのに凄く上がった訳です。

変態カルテット

様々な苦楽を共にしてきた4人の再開に乾杯。
あと、左から二番目。
とにもかくにもおめでとう。

ところで、バナナマンの設楽さんが提唱する「チョロQ理論」ってのがありましてね。
「チョロQ理論」ってのは何かと申しますと、ミニカーの玩具であるチョロQは動かす前に後方に引くんですね。
で、パッと手を離すとピュンって前進するシステムな訳です。
それと同じよう事が対人関係にも当てはまって、初対面などの印象が悪かった後にその人のいい部分を知ると、初対面で良いイメージを持つよりも更に良く感じるという、そんな感じの内容が「チョロQ理論」。
マイナスからのスタートの方が、プラス方向へより勢いがついたりするよって事ですかね。
で、この「チョロQ理論」ってのが、今回の祝いの席の主賓にまさに当てはまるなぁと。
最初のイメージは最悪でしたからね。
まぁ、しかしその後も前進したりだいぶ後退したりとありましたが、ある一点以降はけっこう前進傾向にあります。
まぁ、途中でだいぶ引きましたからね。
その分は加速力が付いてます。
だから、何はともあれ今回の祝祭については否応なしにおめでたく思う訳で、それ以外の感情は微塵もありません。
本当に地獄の底、じゃなかった心の底からおめでとう。
まぁ、冗談はさておき、おめでたい席に参列出来たのは嬉しい限りです。
願わくば、末永く幸せになって頂きたい。

そう願って止まない今日この頃です。
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