2009年06月30日

夢の中。

どうにも最近は夢を見る。
大した内容では無いのですが忘れないように夢を見た時はブログに書いておこうと思う事にした。
別段深い意味はありません。
今年も半分終わるというのに、こんな話題で申し訳ない。


【夢・その1】
日時:忘れた。たぶん先週。
登場人物:俺、天谷(広島カープ)、範馬刃牙。
夢解像度:ぼんやり時々くっきり。

どういう経緯か忘れてしまったが、天谷と話込んでいた。
とりあえず天谷がここに書くのもはばかれるような鬼畜状態で俺困惑。
たしなめるも聴く耳は無い。
というよりも耳が無い。
芳一と化した天谷はそのままいずこかへ走り去って行ってしまう。
俺困惑。
仕方がないので天谷の忘れていったバットで素振り。
素振りだけじゃ物足りないな、と思った矢先に範馬刃牙が現れバッティングピッチャーを買って出てくれた。
気さくな良い奴である。
しかし、範馬刃牙はマウンドを通り越しセンター付近まで到達。
おーいそこからじゃ厳しいよ、と声を掛けた瞬間。
物凄い速球がホームベースを横切る。
スピードガンを見ると98マイル。
98マイルって何キロだっけ、と思うもとりあえず早いって事は確かだなと心得て打席に入る。
打てないだろなー、と思いつつ範馬刃牙が投げてきたので頑張ってバット振る。
もちろん打てない。
かすりもしない。
しかし良く見ると範馬刃牙は投げ方がおかしい。
なんかこうぐにゃぐにゃしている。
鞭打だ。
鞭打の応用だそうです。
あーそれは打てないよ、と何となく納得したところで夢は霧が濃くなってしまいそこから先は全く記憶にない。

夢診断:たぶん寝る前に見た情報がぐっちゃりしただけ。最近の刃牙に面喰っている証拠であろうか。


【夢・その2】
日時:つい最近。
登場人物:俺、水谷ケイ、イザワくん。
夢解像度:終始ぼんやり。

正直相当ぼんやりだったので、登場人物も正確かどうか不明。
とりあえず、昔住んでいた狭い一人暮らしの家に帰宅した俺の眼に飛び込んできた情事。
俺んちだよなと表札を確認するも間違いなく自宅であり情事にふけるお二人に声を掛ける。
あのーここ俺んちなんですけど、と声を掛けると取る物も取らずタガログ語らしき言語を発しながら退出してくお二人。
部屋に一人取り残された俺。
どこかで見た顔なんだよなー、と思い悩みようやく判明したのが水谷ケイ。
女の方はあの水谷ケイ。
ギルガメッシュ。
そんでお相手の方が思い出せなくて一人悩む俺。
悩み続けた先に辿り着いたのが恐らくだけど高校の同級生のイザワくん。
夢の中では判明した瞬間に凄くスッキリしたのだが夢から覚めたらあれは本当にイザワくんだったのだろうかと逆に悶々。

夢診断:たぶんイザワくんでは無いと思う。しかし、水谷ケイが出てきた事に個人的に驚きを隠せない。


とまぁ、こんな夢を最近は良く見る。
皆様別段興味ないでしょうが、個人的なメモとして書いていこうと思う。
飽きたら辞めます、迷いなく。
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2009年06月27日

樹木の如く。

食べ物を通して喜怒哀楽を表現するcutleryさん達にお呼ばれしまして、先日は磯山さやかの故郷である関東の某県まで行ってまいりました。
いやぁ、楽しかった。
細かい事はさておき、イベントの趣旨や料理やら本当に面白い事をば考えよる訳です。
流石ですな。
会場に着いて、お宅の広さに笑ってしまい、虫が飛び交う状況に脅え、酒をしこたま飲み続ける御豚様に笑い、ちびっ子たちの愛くるしさに狂い、待ちに待った食事に舌鼓し、暗闇に映えるロウソクの灯りと流れる音楽にたゆたう、大地に根をはったアーシーなイベントでした。
その辺の内容は、写真から察してください。
それと、cutleryさんのブログをお勧めしておきます。
「食」って楽しいよね、改めて。

会場です。.JPG

光の道標。.JPG

唐揚・フィッシャーマンズパイ・カレー2種・サラダ盛り。.JPG

ごちそうさま。.JPG

いつだって子供が主役。.JPG

カホンではありません。.JPG

キャンドル.JPG

特殊ルール.JPG

朝はカレーです。.JPG

広い。.JPG

一直線.JPG

水路.JPG

米?麦?.JPG

桜川。.JPG

是非また呼ばれたい。

なお、以前在籍していたバンドのPVを撮影してくた監督もいたのですがね、これがまた何かと敬わない奴でございまして、本当に嬉しい奴でした。
姉さん共々ね。

とにかく、主催の皆様、どうもお疲れ様でした。
また楽しい企画を催して下さいませ。
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2009年06月24日

釘付け。

めでたい話を耳にしまして、それはそれは大変喜ばしい事でありました。
詳しい事は書けないのですが、そうかもう10年くらい経ってしまうのかと感慨深いものでありました。
今年来年と続きそうな気配がありまして、何かと目まぐるしい限りであります。

さて先日、『MR.BRAIN』を観る機会があったのですが、その際にごく身近な人間が放った言葉に感銘を受けました。

「木村さんって、可愛そうだよね。一生懸命やってるのに。」

木村拓哉をズバッと切り伏せた一言でした。
確かに木村さんは一生懸命です。
だけど、ベクトルを間違えてるというか何というか。
もはやあの役を木村さんに振った側が悪いと思わせるというか、木村さんは木村さんでしかない訳で、というよりもそれ以外出来ない訳なんだからちょっとは気を使って役を回してやれよ、って話。
ああいう素っ頓狂な役、木村さんが出来る訳ねーじゃんって言い方も出来ますね。
でも、木村さん自体は一所懸命やってるんだこれがまた。
それが逆に異臭を放つというか、鉄の焼けた匂いみたいのを醸し出すのですね。
木村さんは木村さんでしか無いのですから、それに合わせた役、合わせた人物設定をしあげないと、今回のようにいくらでも鉄の焼けた匂いがしちゃうのです。
で、木村さんの焼けた匂いってのがまたねぇ、タンが絡むような思いをさせてくれるのです。
もう、もともとの人物設定として「癇に障る笑い方をする。」のであれば諦めますけども、たぶん木村さんオリジナルで付け加えちゃったあの笑い方などなど、そんなもん演出が止めてやりゃあいいって話ですよ。
仮に全く意図せずあんなにも癪に障る笑い方をしてるんだとしたら、ある意味物凄い事だと思うけども、まぁ恐らくは木村さんがやり始めちゃったのを誰も止められなかったんでしょう。
トップアイドルにもなれば、「いや、それはムカつくでしょ。」って一言でちゃんと諭してくれる様な人もいなくなってしまうという、現在の芸能界が抱える負の部分、ひいては社会全体に置いても言える実力者故の孤独というものを良く表した演技であるのではないでしょうか。
よく分からんけど。

まぁ、とりあえず個人的にはあの木村さんの癇に障る笑い方が視聴率を大幅に下落させたんだと思いますが、皆さんが観なくなった理由は何処にあるんでしょうか。
ちなみに、あのドラマには他にも癇に障る部分が散りばめられていて、観ていてガッカリさせてくれます。
例えば、脳神経などの解説をする際に突如として木村さん達がアニメーションと化して説明を始めます。
馬鹿にしとんのか。
視聴者を舐め切った演出方法に苦虫を噛み潰す思いですが、せめてそこに木村さんの意図が絡んでない事を祈ります。
あのアニメーション演出は木村さんのせいではない事がせめてもの救いになると信じてはばかりません。
木村さん信徒にとって、「演出が・・・」という理由で溜飲を下げる方向に持っていけるはずです。

それにしても、あれだけ目立った出演陣を擁して20%切ったのは、あの視聴者を小馬鹿にしたアニメーションにも責任があるでしょうが、土曜の8時にドラマを観るという習慣が日本人に根付いてない、というのも理由の一端のように思えます。
「ROOKIES」で当たったからといって、そんなに甘くはないでしょう。
まぁ、それは良いとして20%を切った回が既に2回もある訳ですが、今まで挙げた理由以外にももう一つ目ぼしい因子があるんですね。
なんで今さらヴァン・ヘイレン「JUMP」なんでしょうね。
主題歌ですよ、ヴァン・ヘイレンが。
鼻水が出るような選曲です。
しかしこれには木村さんの影がチラついていて辟易するのですが、それ以上に思うのは、21世紀ももうすぐ10年経つ訳ですからそろそろヴァン・ヘイレンも休ませてあげて欲しい。
「JUMP」なんて1985年の曲な訳で既に25年モノですよ。
むせ返るような古酒レベルでしょう。
なんで今さら持ってきたんだろう。
ターゲットとする視聴者層とヴァン・ヘイレンって結びつくのか。
こうして反応してしまった自分は結び付けられてるのか。
嫌だ。
そっとしていてくれ。

とにかくもう、いかに『MR.BRAIN』ってドラマに期待しているか分かって頂けたかと思います。
土曜の8時はTBS、これで決まり。
なんつったって、『MR.BRAIN』の次は、主演:香取慎吾で『こちら葛飾区亀有公園前派出所』だって言うんですから。
ヴァン・ヘイレンもこち亀も今さら取り上げるようなもんじゃねぇっつーの、という声が日本全国津々浦々から聞えます。
いったい何がしたいのでしょうか、TBSは。
こんなことしてる暇があるなら、早急にベイスターズを立て直して頂きたい。

しかしまぁ、ここまで注視してしまうって事が個人的には一番の問題である。
悔しいが恐らく次回も釘付けなのでしょう。
ザブングルばりに悔しいです。
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2009年06月22日

交流戦終了。

どうも。
今日はカープ広島の話をさせてください。
もう、話したくて仕方ないの。

さて。
とりあえず、交流戦が終了しましたね。
交流戦前に僕が掲げていた目標が勝率5割復帰。
見事、それを果たしてくれました。
最後の試合、負けていたらペナントに落とす影響は計り知れないものでした。
よく持ちこたえ、そして勝ち越してくれたと思います。
今年のカープは本当に一丸です。
一人一人が必死になってくれてます。
本当に感動する。
それが関東での交流戦でも、動員が3万人を超す理由でしょう。
今年は4月にヤクルト戦、6月に西武戦と観戦に行きまして共に敗戦ではありましたが、最後の最後まで応援が衰えないカープファンの熱さを改めて実感しましたね。
その根底にあるのは、今年のカープに対する期待感に他ならないと思います。
CSへの出場が今季の命題です。
ファンも、もちろん選手達も思いは一緒であると思います。

さぁ、また週末からは本筋のペナント争いに移ります。
ここからが本当の勝負になります。
チームの底力が試されます。
そこを勝ち抜く為に必要な選手が、今は3人抜けています。
前田智徳・篠田純平・天谷宗一郎の3選手です。
天谷はもう暫く時間を要するかもしれませんが、前田と篠田は順調に行けばペナント争い再開と同時に復帰出来そうです。
(前田は少し心配な部分がありますが・・・)

それにしても、現状のカープに篠田が戻ってくるのは大きいです。
後半戦のローテーションは、ルイス⇒前健⇒篠田⇒大竹⇒齊藤で回すことになると思います。
交流戦の期間は試合数の都合で、ルイス⇒大竹⇒齊藤⇒前健で回せましたが、通常ペナントになると4人では厳しいですからね。
そこに篠田が帰ってくるのは、本当に大きい。
篠田がいないとなると、小松あたりがローテに一角になるでしょうが、正直まだ力量が足りない面がある事は否めません。
正直、CS出場は篠田に掛かってると思うんです。
後半戦で篠田は、順当に行けば15戦くらい先発します。
そこを7勝〜10勝したならば、確実にいけます。
いや、ズバリ言って篠田は9勝でしょう。
根拠は無いです(笑)
ですが、交流戦前の予想も当たりましたし、ここはぬけぬけと予想してしまおうと思います。
もう一回言います。
篠田は、残り試合で9勝します。
そして、その9勝目が、カープのCS出場を決定する試合であると思います。
これ、あくまで勘ですが(笑)

さぁ、もう今週末から後半戦が始まります。
今から楽しみでなりません。
なので、とりあえず7月1日は東京ドームに行ってきます(笑)
もう今年3回目です。
3度目の正直で、なんとか勝利を目にしたいものです。
で、出来ることなら篠田が先発であれ。
ヤクルト戦では悔しい思いをしましたからね。
次こそは、って事です。

篠田、早く帰ってこーい!!
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2009年06月19日

グルメさん。

最近は何かと努力が足りないと思うんですけども、そもそも努力が出来ない性質なので、ほとほと困っています。
ところで、「ほとほと」って何すかね。
まぁいいや。
どのくらい困ってるかというと、「ほとほと」を通り越して「ふぉとふぉと」になるくらいって意味が分かりませんなこれは。
そもそも。
あー。
また連続語ですよ。
またまた、とか。
もうこの話、やめやめ。
あー。
しかし最近、ゲシュタルト崩壊が激しくて何かと困っちまいます。
「仏」って字を見ても、「はて、ホトケとはこんな字であったろうか。」と真剣に悩み始めてしまいまして、果ては「はて、この鏡に映る人物はいったい誰なのであろうな。」とか、まぁそこまで激しく崩壊してる訳はないんだけど。

で、今日は何の話をしようかなぁと考えていて、ふぅっと思い出した事がある。
なので、今日はその話。

本日の主人公は、ナンリくんっていう僕の小学校時代の友人の話。
あー。
これ、もし小学校の同級生とかが見てたら難あるな。
まぁいいや。

つーわけで、ナンリくんの話です。
彼はね、物凄いグルメ。
常人の域を遥かに飛び越えてるのだ。
とりあえず、彼は何でも食べる。
モリモリと食べる。
例えそれが、「これは食べないで下さい。」って注意書きされてるようなもんでも、モリモリいっちゃう。
昔、幽遊白書でも「美食家(グルメ)」って能力者がいたけど、あんなん目じゃない。
ノリ食うからね。
ノリっつってもね、海苔のほうじゃないよ。
アラビックヤマトのほう。
チューチューいっちゃうからね。
電気走ったもんね、その光景を見たときにゃ。
アラビック・チューチューですよ、アラビック・チューチュー。
意味分からんけど。
ナンリくん曰く、

「アラビックは、甘い。」

だそうで。
いや、知りたくもないんだけど、色々情報提供してくれんだ、ナンリくんは。

また別の日の話。
ナンリくん、校庭の隅で一人でなんかやってんの。
そしたらね、誰だったかが近づいていってたんだな。
そこから、ソイツが他の誰かを呼んで、また誰かを呼んでって、ナンリくんの周りは黒山の人だかり。
何となく嫌な予感がしたんだけど、好奇心に勝てず俺もその輪へ入った訳だ。
そしたらね、そこはもう興奮の坩堝(るつぼ)ですよ。
だって、ナンリくんったらさ、アリ食ってんだから。
あ。
アリっつっても。モハメドのほうじゃないよ。
蟻のほう。
電気走ったもんね、その光景を見たときにゃ。
アリの養分たっぷりなケツ部位をモリモリいってたよね。
周りの奴等ったら大興奮で、ナンリくんにアリを捕らえては献上し捕らえては献上しって、もう大変。
ナンリくんもナンリくんで、献上品を嫌な顔ひとつせず片っ端から吟味。
最終的に先生にバレて、みんな揃って大目玉だったよね。
そりゃそうだよ。
アリ食っちゃ駄目だもん。
お腹壊しちゃうって。
で、先生も先生で悩んだんだろうね。
クラス内に新法を公布したんだけど、その新法の名前が「ナンリくんにアリ食わすの禁止令。」だからね。
食わすなっつっても、本人ノリノリで食ってんだから食わすなもへったくれもねぇよって話なんだよ。
誰もいなくたって、一人でモリモリいっちゃうんだから。
そんな新法制定するも、本人にアリ食っちゃうのがいかに駄目かって事を諭す事が先だったんじゃないかって、今は思うよ。
まぁ、たぶんナンリくんからしたら、「Why?」な話だろうな。
だって、ナンリくん言ってたもん。

「アリは、甘い。」

って。
なんかもう、ナンリくんだったら何食っても甘いんじゃないかって思わせてくれるグッド・フレーズだよね。

まぁ、ふぅっとそんな事を思い出した訳ですよ。
ナンリくん、今頃は何をしてんのかなぁ。
ちょと会いたい気も会いたくない気もする。

あ、そうそう。
そういえば、ナンリくんが一度だけ渋いリアクションをした事があったんだよね。
あれは確か、図工の授業の時だったよ。
写生会で書いた絵に、色を塗りたくる日だったと思う。
まぁ、何となく先が読めただろうけど、ナンリくん、この日もモリモリいってたよね。
ビリジアン・チューチューだよ、ビリジアン・チューチュー。
ナンリくんのお気に入りはビリジアンだったよ。
分かるよね、ビリジアンって何か。
絵具だね。
それにしても、あだ名が「ビリジアン」にならなかったのは、もちろん以前の精力的な活動が背景にあったからだろうね。
アラビックやアリに比べたら屁でもないもん。
クラス公認ってくらいに、ビリジアン・チューチューだったよ。
でもね、さっき言ったように、一度だけ渋いリアクションをしたんだよ。

その日のナンリくん、ちょっとビリジアンに飽きがきた様で、「他のカラー達もちょっくらいってみっか。」って思ったみたい。
で、24色片っ端からチューチューいった訳だよね。
ブラック絵具をいったナンリくんの口元がおぞまし過ぎて、女の子なんか泣き出しそうだったよ。
でもナンリくん、そんな周りの状況など全く意に介さずチューチューしてた訳だけど、あるカラーをいった瞬間に動きが止まったんだ。
それまでウホウホしながらチューチューしてたのに。
で、席が近かったから何とか聞こえたんだけど、ナンリくんがボソッと声を漏らしたんだ。

「・・・辛い。」

って。
渋い顔して。
レッド絵具だったよね。
あまりにベタ過ぎて、俺も笑っちゃってさ。
そんなベタな展開、逆に予想出来ないっての。
「レッド=辛い」なんていうベタなオチを、小学生にしてあれだけきっちりこなせるナンリくんって、今考えると凄いよなぁ。
で。
こっからがまた、ナンリくんの凄さを思い知った話なんだけど、やっぱり近くに座ってた奴がね、その光景を見てて腑に落ちなかったみたいで。
「そんなベタな話ないだろう。」って。
もう小学生の会話じゃないよね。
個人的に予想したその後の展開は、ソイツもレッド絵具をいって、「ホントだ・・・辛い。」ってなる光景だったんだけど、これがまた少しベクトルがおかしい方向に行きやがってね。
まぁ、ソイツもレッドをいったとこまでは正解だったんだけどさ。
とりあえず、ソイツがナンリくんから奪ったレッド絵具をペロンチョした訳。
まぁ、チューチューまでは流石に無理だったみたいね。
で、ペロンチョした結果にまたも場内騒然ですよ。
ソイツがナンリくんを見ながら、いぶかしげに言う訳。

「・・・いや、甘い。」

って。
状況を静観してた奴らまで、「甘いのかよっ!」って突っ込んでくるくらいの熱気があったよ。
結果ね、みんな気が付いたんだよ。
「ナンリくん、味覚が崩壊してるんだ・・・」って。
もはや、俺らのような通常の味覚の持ち主たちには理解不能の境地で、アラビックやアリや絵具を吟味してたのねー、って。
そりゃあモリモリ食うわなー、って。
ナンリって凄ぇなー、って。

そう、ナンリくんは当時の俺らにとって、野球選手やプロレスラーを凌ぐほどのカルト・ヒーローだったんだ。
小学生の俺らにね、色んな事を教えてくれたんだよね。
やっぱり、また会いたいね、ナンリくん。

ふぅ。
久々に熱がこもった文章を書いてしまったよ。
疲れたね。
しかしナンリくん、実はこれ以外にも相当数の伝説があるのだ。
それはまた今度、追々話しをしていけたらと思う。

では、また。
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2009年06月18日

箸休め。

とりあえず、何も言わずにご覧下さい。



マキタスポーツさんは、コラムも秀逸であります。
三沢氏の件、鋭利です。

マキタスポーツ

今月も後半戦です。
張り切っていこうと思います。
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2009年06月16日

悔しい時はチクショーです。

こんちわ。
東京は足立区生まれ足立区育ち、嫌いな23区は足立区のマスダです。
ごく内輪な方々から、足立の狂犬と呼ばれて久しい僕ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

さて。
ここのところカープの話ばかりでしたね。
だんだんと飽きられる頃かと思いまして、今日は全く別件をば。

この季節になると思い出すんです。
あれは確か、僕が20歳頃の事だったと思います。
その日はなんだか無性に腹が立ってしかたなくて。
面白い事が無くて、どうにかして面白い事を捻出しようとしていたんだと思います。
僕の友人であるコバヤシくんは、日頃から僕を楽しませる術を知っている数少ない友人の一人でした。
しかし、コバヤシくんは残念ながらバイトで遊んでくれません。

「なに働いてやがんだ。」

僕がこう思うも無理ありません。
そこで、僕は友人であるゴトウくんと連絡を取り、無理矢理コバヤシくんに遊んで貰う事にしました。
コバヤシくんは、自宅に鍵を掛けません。
盗まれて困るモノが無いというのが持論のようです。

「ふむ。これは、フリだな。」

そう解釈するのに大して時間は要しませんでした。
僕とゴトウくんは即座に行動を起こします。
コバヤシくんは西武新宿線の奥底、シントコロザワという駅の近辺で暮らしていました。
僕とゴトウくんは電車を乗り継ぎシントコロザワ駅へ降り立ちます。
持ち物は特にありません。
そんなもの、何もいりません。
僕とゴトウくんはイソイソとコバヤシくん宅へ向かいます。
もちろんコバヤシくんは今、汗水垂らして働いています。
暇を持て余した僕とゴトウくんは、そんな事に心を痛めながらコバヤシくん宅へ辿り着きます。
コバヤシくん宅の玄関。
ドアノブを捻ると、簡単に開きました。
案の定、鍵は開いていました。
さぁ、ここからが腕の見せ所です。
といあえず、冷蔵庫を開き飲み物を物色。
品揃えの悪さに僕とゴトウくんは苛立ちます。
仕方が無いので休憩もそこそこに、部屋の中の物色へ取り掛かります。
しかしまぁ、どうやったらここまでエグい散らかし方が出来るのだろうと、僕とゴトウくんは首を捻りながら物色を続けます。
ですが、残念なことに面白味のあるモノは何一つ出てきません。

「ふざけんな。」

わざわざここまで来たってーのに、面白味のあるもの一つ用意していないコバヤシくんに、怒り心頭の僕とゴトウくん。
今にして思うと、怒り矛先を向け違えてると思いますが、当時の僕等はそんなことに全く気が付きません。
僕とゴトウくんは緊急の会議を開きます。

「どうすっぺか。」

しばらくすると、脳天をグシンッと音を立てて僕の頭に物凄いアイディアが閃きます。
僕はゴトウくんに作戦要綱を説明し、二人は必要物資を調達しコバヤシくん宅をあとにします。
僕とゴトウくんはその足でシントコロザワ駅付近まで戻ります。
コバヤシくんの帰宅ルートは完全に把握していた僕達は、その帰宅ルート上に物資を配置し始めます。
慎重に、そして厳かに。
そう、僕とゴトウくんはコバヤシくん宅に散りばめられた衣類という名の物資を、シントコロザワ駅近辺からコバヤシくんの帰宅ルートに沿いの路上に、一つ一つ散りばめ始めたのです。
物資を一つ、また一つと配置していく僕とゴトウくん。
心が躍ります。
そして、物資も底をつく頃。
コバヤシくんの家まで戻る事が出来ました。
すでに作戦は最終段階まで来ています。
僕とゴトウくんはここに来て、大いに悩みます。

「オチが付かないのではないですかね。」

そう。
企画自体はそれなりでしたが、肝心のオチを用意していなかったのです。
二人して腕を組み、思考回路はショート寸前。
今すぐ会いたいの。
それはいいとして、肝心のオチです。
ふと軽い弾みで発したゴトウくんの言葉に僕は震えます。
なんて恐ろしい事を考えるのだろうか、ゴトウくんは。
しかし、確かにそれ以外の手段が無かった。
戦争ってのは、こうして回避出来ない状況まで辿り着くのかもしれない、なんて事を考えたりする訳もなく、僕等は準備を開始します。
しばらくして、全ての準備を終えた僕とゴトウくんは、コバヤシくん宅を後にして、それぞれの暮らす街へと帰っていったのでした。

ここから先は、後日、コバヤシくんが僕らに語ってくれた実体験を基に書こうと思います。

まず、夜勤バイトを終え、疲れ果てたコバヤシくんは始発で自身の暮らす街まで戻ったそうです。
改札を出て階段を降り、家へと続く道に出た瞬間、違和感のある光景が目に飛び込んできたそうです。
シントコロザワ駅からコバヤシくん宅までの道は長い一本道です。
その一本道の上を、一直線に何かが落ちていたそうです。
近づくとそれは衣類。
不思議な事があるもんだなぁ、とそのまま歩を進めていた時。
ふと、言い知れない焦燥感に襲われたそうです。

「あれ?これって、俺の衣類だな。」

そう認識した瞬間、コバヤシくんは踵を返して駅方面へ駆け出したそうです。
ついさっきスルーしていた衣類を一つ、また一つと拾い上げ、また自宅方面へと向き直り、直前まで自分がいた地点へと駆け戻り、また一つ、二つと衣類を広い上げながら自宅へ向かったそうです。
コバヤシくん曰く、この時の自分は日本記録に差し迫るタイムで100Mを疾走していたとの事です。
ようやく自宅近辺へ辿り着いたコバヤシくん。
足元ばかりに目を奪われていたコバヤシくんが、うっすらと視界に入っていた頭上の光景にようやく目を向けます。
なお、コバヤシくんの部屋はマンションの2階です。
コバヤシくん宅の窓は、全開に開けられていたそうです。
そして、その窓からコバヤシくんを見下ろす野獣が一匹。

チーターさん.jpg
がおー。

自宅の窓から、コバヤシくんを見下ろすチーターさん。
チーターさんは、空気を入れて膨らますクッションだか何かです。
しかし、コバヤシくんにとっては、そのチーターに見下ろされてた事で怒りが倍増したそうです。
煮えたぎる頭を必死に冷やしながら、自宅のドアを開けようやく帰宅します。
そこに飛び込んできた衝撃の光景。
散らかっていたテーブルの上が片付いています。
そう、僕とゴトウくんは乱雑で汚かったテーブルの上を片付けたのでした。
コバヤシくんはその光景を見て、涙を流したそうです。
いや、嬉しくてじゃなく。

まぁ、そのテーブルの上に僕とゴトウくんはメッセージを残しておいたんですね。
マヨネーズで。

「おつかれ。」

って。
そりゃあね、疲れて帰ってきて、そんな事されてたら涙も出るってもんです。

いやぁ、それにしても本当に今思うと悪いことしました。
コバヤシくん、本当にごめんなさい。
もう、二度とそんな事しませんから、許して欲しいですね。
もうすぐ10年経つし、反省は痛いくらいしてますから。

※悔しい時はチクショーですが、この話はフィクションであり、登場する人物名・地名については、まぁ恐らく架空のものです。
posted by マスダ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月15日

訃報。

1994年7月28日、始めて日本武道館へ行った。
スティーブ・ウィリアムスに三冠ヘビー級王座を奪われた日だった。
今でも目に焼きついている。

三沢氏の御家族の方々に、心よりお悔やみ申し上げます。
ご冥福をお祈り致します。
本当にお疲れ様でした。
posted by マスダ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

まぁ、そういうワケで。

DSC01924.JPG
焼き鳥ならぬ、ヤケ鳥ですよ。
っきしょー。
posted by マスダ at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 鯉人。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いやぁ。

DSC01923.JPG
負けましたよね。
くそぅ。
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むぅ…

ようやく7回表に1点返した。
この回からは林昌樹が投げますよ。
スライダーの名手です。
posted by マスダ at 16:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 鯉人。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

参った

GGにホームラン打たれました。
ただいま3点差です。
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先制!

嶋の併殺打の間に、マクレーン生還。
一点先制したよ。
うっしゃー。
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始まりました

DSC01922.JPG
梵、凡退。
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広い!

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既にして、やばい楽しい。
posted by マスダ at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 鯉人。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

西武ドーム

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到着ですわ。
いやっほぅ。
posted by マスダ at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 鯉人。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日は実況中継。

てなワケで、今から西武ドームに行ってきます。
随時更新していきますので、Yahoo!スポーツとかと比べてみると面白いかも(笑)

楽しんできます〓
posted by マスダ at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 鯉人。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

TO BE WITH YOU

もう、何だか大変な試合であったなぁ(笑)

6/11 【広島2―23ロッテ】

凄いね、まったく。
膿が出たと解釈して、気持ちを入れ替えてやっていくしかない。
どれだけ点差があっても、1敗は1敗だしそれ以上でもそれ以下でもないしね。
それにしても、ブラウン監督の以下の発言はごもっともだと思う。

「きょうの勝者は左翼席のカープファン。チームは負けたが、彼らは間違いなく勝者だ」

ね。
どんな負け方でも最後まで見届けているファンがいるってこと。
「TO BE WITH YOU」ってワケ。
これ、大事ね。

それにしても、篠田純平が左肩の張りで5/1に登録抹消されて、ここにきてようやく目処が立ちそうだそうな。
交流戦明けにも復帰とのこと。
待ってたよ、ほんとに。
背番号「14」が伊達じゃないところを魅せてくれ。

それはそうと、13日のライオンズ戦。
先発は齊藤悠葵だろうな。
ルイス・大竹よりも個人的に上がる。
篠田>齊藤>前健>大竹>ルイスってのが、個人的な見たい順。
しかも、齊藤となると、勝ちパターンでいければシュルツ・横山・永川ってリレーも観れるだろうし。
出来うる限り行きてぇなー。

あ。
別件の話です。
知人からメールがあり、人材募集中だそうです。
どんな人材かっていうと、今どき珍しいタイプの人を所望しているようでして。
以下、詳細。

★諸般の事情により行けなくなってしまったそうで、譲り先を探していらっしゃいます。

Mr.BIG.jpg

【アーティスト名】Mr.BIG
【会場】横浜アリーナ
【日付】6/21(日)
【座席】A席北スタンド
【価格】15210円(チケ&発券手数料)
【枚数】2枚

もう一度、書きますね。

【アーティスト名】Mr.BIG

【価格】15210円(チケ&発券手数料)

はい。
以上です。
Mr.BIGって。
15210円って。
いるのか、これに呼応する人材は(笑)
って、そういや再結成なんだよね。
グッと来る人にはグッと来るモノがあるのかも。
ちなみに、俺には無いけども(笑)
だって、ねぇ?

2009年春、ボーカルのエリック・マーティンが、新譜の告知で、大阪の毎日放送を訪れた時、同局で番組収録していた板東英二を発見し、板東英二のサインをもらう。
その後のインタビューで、理由を尋ねると「もちろん、板東さんが偉大なプロ野球選手だったことも、その後、俳優、タレントとして活躍しているのも知っているよ」と答えた。
(出典:Wikipedia)

こんな外国人、俺イヤだよ(笑)
でももし、身体のどこからか呼応するモノがあった方、ご本人も別口でお探しでしょうので間に合うか分かりませんが、オイラのとこまで連絡下さいませ。
連絡先はコチラ⇒adakyo@gmail.com

とにもかくにも、「TO BE WITH YOU」ってワケ。
これ、大事ね。

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2009年06月09日

背番号「1」の帰還。

さぁさぁ!
もう少しで帰ってくるぞ!!
もう周りになんて言われたっていいんだ!!!
ロックの日だとか言ってる場合じゃねぇんだ!!!!
この記事を読みやがれ!!!!!!

前田智徳.jpg
【前田、中旬にも実戦復帰 左太もも痛状態上向く】

どうしよう。
今週末の、俺が観戦に行く西武戦で戻って来た日にゃあ・・・
たぶん、泣くな。
うわぁ。。。
想像しただけで込み上げてくるもんがあるよ。
広島カープの2009年は、前田が戻って来た瞬間から本当に意味で始まるのだ。
快進撃、見せたります。

でも、一つだけ。
とにかくゆっくりでもいいから、納得出来る状態で戻って来て欲しい。
カープファンは、いくらでも待ってられる。
辛抱強いんだよね。
「辛抱」とか「忍耐」ってのは、前田智徳の背中から教えて貰ってるから。
だから、大丈夫。

とにかく、帰ってきたらとにかく派手に迎えようじゃあないか。
外野スタンドから全力で応援しに行く所存でありますよ。
皆さんも是非、スタジアムまで行きましょう。
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2009年06月08日

重力ピエロ。

どうも。
相変わらず抜歯後の痛みと奮闘中のマスダです。
頑張ってます。

さて。
先日ですね、「重力ピエロ」を劇場で観覧してきました。

ピエロ重力.jpg

久しぶりに劇場に行ったですよ。
劇場で観るのは午前中に限りますな。
ゆったり観れるから良いのだ。
で、映画の詳細については触れませんが、なかなか考えさせられる内容で。
突っ込みどころも数箇所ありましたが。
原作を読まずに観たんで、結構すんなり入ってきました。
陰と陽のバランスもあれぐらいが個人的には好み。
時折マンガチックになるんだけど、それも重い部分を散らす効果があったりして良かったと思う。

それにしても、渡部篤郎って気持ち悪いよね(笑)
いや、そういう役回りなんだけど。
頭のネジが外れた役をやらせた時の、渡部篤郎は本当にエグい。
顔のテカりとか、本当に怖い。
嬉しそうな顔されると泣きたくなる。
なんかもう怖過ぎなんだよ。
たぶん方向性としては松田優作なんだろうが、いつの間にか完全に優作を通り越したね。
「野獣死すべし」の優作も怖いんだけど、そういう路線を跳び越して、渡部篤郎はもっと別の境地へ着地したように思う。

「渡部って、格好良いよね。」

とか、そんなこと言ってる場合じゃないんだよ。
渡部篤郎は、怖い。
今後はそういう認識で接するべきだな、と改めて思う。
「重力ピエロ」では、そういう渡部を体感出来ます。
興味のある方は是非。

あ、そうそう。
でも大丈夫。
全く逆の地点にいる小日向文世が救ってくれます。
ところで最近、小日向文世がツチノコに見えるんですが、その辺り皆さんはどうなんでしょう。
まぁ、どうでもいいか。

最後に。
加瀬亮って良いね。
ここ数年では一番かも。
何の一番なのか、さっぱり分かんねぇけど(笑)
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